「俺の職業バスプロ」、青木大介――。日本最強のバスプロの一人である彼が今季でJBを引退し、来年はアメリカB.A.S.S.オープンにチャレンジする。そんな青木さんの国内での活躍を振り返り、今後の展望を余すところなくお見せいたします。


表紙はイブニング(講談社)で連載中の「バーサス魚紳さん!」で青木大介さんを描いた立沢克美先生に書き下ろしていただきました!

画像: 表紙はイブニング(講談社)で連載中の「バーサス魚紳さん!」で青木大介さんを描いた立沢克美先生に書き下ろしていただきました!

2月号特別付録はYGK・よつあみコンセプトブック!

【小冊子】YGK・よつあみコンセプトブック(全8P)

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特集「青木大介 THE SAMURAI ANGLER of NEXT GENERATION」

【P46-51】青木大介 国内公式戦 全250試合の記録

およそ10年に渡り、日本バスフィッシング界の1トップを走り続けてきた男、青木大介。抜け目のないスロースターター。振り返れば、ピタリとマークする青い影。瞬時の仕掛け、独走のままフィニッシュ。彼の目の前に閉ざされたゴールはない。2019年、サムライブルーがいよいよ太平洋を渡る。

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【P52-53】国内公式戦250試合目のTHE LAST GAME 2018年11月3日(土曜・祝日)〜4日(日曜)

10月27日(土)〜28日(日)のバサーオールスタークラシックを終えるや、29日(月)は即座に琵琶湖へと移動。30日(火)〜11月1日(木)はブランドン・パラニュークと実釣取材の後に自宅のある河口湖畔へ深夜の帰宅。殺人的スケジュールをこなし、ようやく試合前日プラクティス。そして試合当日、曇りのない表情で青木大介は朝を迎えた。

【P54-61】達人のタックルボックスプレミアム 職業バスプロの右腕たち

2019年、バスフィッシングの本場であるアメリカB.A.S.S.オープントーナメントへ参戦する青木大介。日本最強のバスプロが満を持してアメリカへ持ち込む右腕たちをメインに日本での愛車、愛艇、そして自宅ガレージまでを完全公開! 

画像: 【P54-61】達人のタックルボックスプレミアム 職業バスプロの右腕たち

【P62-65】THE証言 青木大介を知る11証人が語る「本音」と「激励」。

「青木」「青木くん」「大介」「大ちゃん」と様々な呼び名で呼ぶ11証人が青木大介という人間のリアルを追求したTHE証言。「青木さん」と呼び、褒め言葉ばかりが並ぶ後輩アングラーは証人に選んでいない。なぜ青木大介は強いのか、なぜ厚い信頼を得るのか。そんなことも浮かび上がる各証言に耳を傾けたい。

画像: 【P62-65】THE証言 青木大介を知る11証人が語る「本音」と「激励」。

【P66-67】MY BEST DSTYLE 川村光大郎・伊藤巧・市村直之・松本幸雄・藤田京弥

ディスタイルのルアーを愛用するトップアングラーは多い。理由は“ここ一番”で釣れるから。オカッパリのカリスマからトーナメントで大躍進の若武者まで、5人のプロがディスタイルの切り札を青木さんへのエールを込めて紹介する。

画像: 【P66-67】MY BEST DSTYLE 川村光大郎・伊藤巧・市村直之・松本幸雄・藤田京弥

【艇王番外編】11月30日、それぞれの利根川
THE SAMURAI ANGLERS of NEXT GENERATION
青木大介×伊藤 巧×北 大祐

2017シーズン終了後、今季をめどにJBでの活動を停止、アメリカトーナメント参戦をメディアで公表した青木さん。しかし来季、心新たに海を渡るのは青木さんだけではない。2016年に二度目のトップ50AOYを獲得してJBを引退した北大祐さんと、2017年に陸王&艇王のダブルタイトルを獲り今季は艇王を連覇、さらにTBCクラシックを勝利している伊藤巧さんもプロアングラーとしてB.A.S.S.に挑む。参戦準備に費やす渡米を間近に控えた11月最終日、日本一の流域面積を誇る大河に三名を集めて壮行試合を行った。

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【P76-77】パスプロ青木大介、第二章。

画像: 【P76-77】パスプロ青木大介、第二章。


特別企画は「LM最速スクープ」ほか、「タックルオブザイヤー2018」、「ネバギバSPECIAL」、「イヨケンの初場所5本勝負」など、クリスマス特大スペシャル!

清水盛三 ネバギバ。SPECIAL
「決着」という名のピリオド。

日本とアメリカを往来しながら、世界最高峰の舞台で戦ってきた“元祖・燃えるオトコ”清水盛三。NEVER GIVE UP!! をモットーに、常にトップギアで走り続けてきた彼ですが、2018年度をもって、トーナメント競技人生に終止符を打ちました。BIGMAMAのあだ名で多くのアメリカ人から愛されてきたモリゾー選手の今の想い…日本人初となるバスプロとしての引退記者会見の一部始終をどうぞ。

画像: 清水盛三 ネバギバ。SPECIAL 「決着」という名のピリオド。

LM最速スクープ! 2019 SUPER NEW!
「ピュア・フィッシング・ジャパン」「がまかつ」「ティムコ」「シマノ」「DAIWA」「ZPI」

ルアマガお馴染みの最速スクープ! 今年も目玉の新製品続々登場! どこよりも詳しく紹介するぞ!

画像: LM最速スクープ! 2019 SUPER NEW! 「ピュア・フィッシング・ジャパン」「がまかつ」「ティムコ」「シマノ」「DAIWA」「ZPI」

タックル5セットで未体験エリアにいざ挑戦!!「初場所5本勝負!!」伊豫部 健 in相模湖(神奈川県)

アングラーが一度も行ったことがない場所で釣りをしてもらおうというのがこの企画。使用できるタックルの数を限定し(岸釣りでは3セット、ボートでは5セット)、地図やネットなど一般に入手可能な情報以外の事前収集はキホン禁止。今回の主役は中部の星、バンタムファミリーの伊豫部健さんだ。アメリカB.A.S.S.トーナメントで活躍するプロフェッショナルは、関東屈指のメジャーリザーバーでどうやってバスを探し出すのか。

画像: タックル5セットで未体験エリアにいざ挑戦!!「初場所5本勝負!!」伊豫部 健 in相模湖(神奈川県)

〜LURE MAGAZINE presents〜TACKLE OF THE YEAR2018

さあさあ、お立ち会い。ルアーマガジン恒例『T.O.Y.』の季節がやってきました!! 読者からのハガキ&インターネット投票を元に「本年度の人気ランキングを発表しちゃおう」という名物企画。2018年も手加減なし、妥協なし、忖度なし。人気アイテムはもちろん、最新バス事情をチェケラ!!

画像: 〜LURE MAGAZINE presents〜TACKLE OF THE YEAR2018

充実のレギュラー企画もラインナップ!!

●ドラマチックハンター
●OTOB ~オリキンガイドシーズナル1-2月編~
●俺の職業バスプロ。 青木大介
●釣行記 キタキタ 北 大祐
●フォーリンラブ ハジメのイエス フォーリンバス
●ヴィレッジ・トムのOPEN THE DOOR
●菊元俊文のバス釣りQ&A「一刀両断」
●アングラーズティップス
●読者のページ「BASS GET CLUB」
●読者プレゼント
●禁断のアルカナ 平岩孝典
●The Road to Strong Fisherman
●24時間365日100年ビギナー応援企画 エンジョイ!! バスフィッシング21 広瀬達樹a.k.a.ヒロセマン
●最新ルアー&最新タックル世界最速情報LMスナイパー

『ルアーマガジン2月号』のお求めは、全国の釣具店・書店・WEBショップで!

ルアーマガジンは一部地域除き、毎月26日発売です! 価格は880円(税込)。 お求めは全国の釣具店や書店で! お近くのお店に置いていない場合は、そのお店でご注文いただくか、Amazon等のWeb通販サイトをご利用ください。


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