発売以来常に品薄状態を続けるスーパールアー、ダッジ【RAIDJAPAN】の底なしのパワーを、弊社ルアマガ動画班のボスで、金森隆志氏の大ヒットセルDVD「BIGSHOT」をはじめ「陸王」や川村光大郎氏の「陸魂」や青木大介氏の「ディーズスキャンダル」なども手掛けるバス釣り大好きプロデューサー・マシモPがその魅力を大いに語る!!



マシモP(ましもプロデューサー)

金森隆志氏の『BIG SHOT』の仕掛人で、ルアーマガジン映像制作部の長にしてプロデューサー。多くの一流アングラーに接しているからこそ本当に釣れるルアーを見抜いて使ってしまう派の釣り人。足の短さをよくアングラーに突っ込まれている。

マシモPの“俺のダッジ”

マシモP「『ビッグショット4』で始めてカナモが白竜湖で使ったんですけど、白竜湖って実は浅くて流れもあって魚も見えるし人も多くて、実際そんなに釣れないんですよ。

でも55くらいかな、それを頭にでかいのを釣りまくってた。それですげぇなって思いながら撮影してたんですけど、そのときカナモが「松本さんも釣ってみますか?」って言ってくれて、実際にやったら数投でボーンと40後半が釣れちゃって、もうキャッキャ言って楽しみました(笑)。

それからですね、ハネモノ大好き、ビッグベイト大好きおじさんになってしまったのは(笑)

いまではもうピンポイントで釣れそうだと思ったら投げちゃいます。
ピンポイントはゆっくり撃って、流れがあれば流しながらずっと動かし続ける。映像をたくさん見てるので、カナモのやることを見たまま使うことが多いですね。

そういう意味では一番の完コピの使い手かもしれません。おこがましいかもしれませんが(笑)。

開発者へ一言~
「メガダッジが欲しい!」(本人却下済み)

画像: マシモP 「10個以上持ってますが使うのは2色だけ。フェザーと羽を変えてずっと使ってます」。

マシモP「10個以上持ってますが使うのは2色だけ。フェザーと羽を変えてずっと使ってます」。

■マシモP使用タックル

●ロッド:ワイルドサイド WSC 63MH[レジットデザイン]

●リール:レボブラック10[アブガルシア]

●ライン:シルバースレッドPEトップウォーターゲーム50ポンド[ユニチカ]

チューン:なし


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