バスフィッシングに対し、常にストイックで有名な川村光大郎さん。オカッパリでは全力ダッシュや険しいヤブ漕ぎは当たり前。そんな川村さんは道具に対しても並々ならぬこだわりを持っている。そんな川村さんが「一度着たら戻れない」と太鼓判を押すフリーズテックの性能ここで紹介しましょう!


フリーズテックとは??

汗と風で生じる冷却効果、その涼しさはまさに『氷撃』!

冷感機能に特化したインナーウェアで、最大の特徴は裏地に施した特殊冷感プリントが汗を吸収することで繊維自体の温度が下げ、持続的に肌へ冷感を与えるという点。さらに、風が当たるとその冷却効果は増幅。夏でも快適にあらゆるアクティビティをこなすことが可能なのです!

今回インプレッションしたのは日本のバスフィッシングシーンを牽引する熱きアングラー!!

川村光大郎(かわむら・こうたろう)さん

初代陸王にして現役チャンピオン。釣りに対する情熱と探求心はいまだ衰えることなく、その魂は自身が開発するルアーに宿る。ボトムアップ代表。

夏でも長袖、長ズボン派。だからこそ、高性能が必須!

川村さんと言えば、業界のトップに君臨するオカッパリのスペシャリスト。釣りに対する姿勢はストイックそのもので険しいヤブを物ともせず突き進むのは有名な話。

その際、草木で怪我をしたり、蚊や毛虫などが直接肌に触れたりしないための防止策として川村さんは真夏でも長袖を着用することが多い。

川村さん「僕の場合は肌を露出することでいいことないですからね。じゃあ、今回みたいにその心配のないボートフィッシングでは半袖半ズボンになるかといえば、それもあまりないです。

 結局、日焼けすることで疲労に繋がるので、ボートなら短パンを履くことはありますが、やっぱりその下にはインナーを着ることがほとんどですね」

画像: 川村さんにしてはラフなTシャツ&七分丈スタイル。上下ともにフリーズテックの『冷却インナーシャツ 長袖クルーネック』と『冷却フルレングスタイツ』(Mサイズ)を着用。

川村さんにしてはラフなTシャツ&七分丈スタイル。上下ともにフリーズテックの『冷却インナーシャツ 長袖クルーネック』と『冷却フルレングスタイツ』(Mサイズ)を着用。

そんな川村さんが、愛用しているのがフリーズテック。汗などの水分を吸収することで生地の温度を下げる吸熱特性を持った最新のインナーウェアだ。

川村さん「このインナーはホントに涼しいですね。まず着た瞬間からヒヤッとするほどの冷感性能が高い。汗はもちろん、ランディングの時のしぶきで濡れたりすると、そのあともヒヤヒヤして、風が吹くとすごく涼しいです。まさに着るクーラーなのかなと」。

川村さんは続けて、着用感についても言及した。

画像: 夏でも長袖、長ズボン派。だからこそ、高性能が必須!

川村さん「汗でベタついたり、動きにくかったりするモノでは長袖であってもデメリットが目立つ。その点でいえば、フリーズテックは不快な締め付けはなく、伸縮するので運動性も高いですね。汗をかいてもサラサラした着心地が持続しますし言うことなし。一度これを着てしまうと、あとには戻れないですね」。



コータローの『氷撃』チェック!!

画像: コータローの『氷撃』チェック!!

①水分に反応して冷却!

特殊冷感プリントが汗などの水分に反応し、冷感を付与。ランディング時などの水しぶきで袖が濡れたりしても、快適かつクールに。

画像: ①水分に反応して冷却!

②高い運動性能!

縦横に伸縮するストレッチ生地は着圧感を軽減。コンプレッションウェアにありがちな嫌なツッパリ感はなく、運動性能に貢献している。

画像: ②高い運動性能!

日焼け&防臭対策もバッチリ!

UVカットによる日焼け防止はもちろん、抗菌防臭加工を施した繊維により、汗によるニオイの発生を抑制。吸水速乾性も◎。

1度着てしまったら、あとには戻れない!!!

取材では二桁近い釣果に!!しかもほぼ40アップというから驚きだ。

画像1: 1度着てしまったら、あとには戻れない!!!
画像2: 1度着てしまったら、あとには戻れない!!!
画像3: 1度着てしまったら、あとには戻れない!!!

川村さん「フリーズテックのおかげで暑さを忘れて釣りに集中できました! むしろ集中しすぎたかなぁ~(笑)」。

ストップフィッシングを迎えて、笑顔の川村さん。

画像: これは超カイテキ~!

これは超カイテキ~!

川村さん1日釣りを終えての疲労感が全然違いますね~

8月も半ばを迎えたがまだまだ酷暑が続く現在。日中のアクティビティも熱中症が危惧されるので、しっかりと水分補給をしながら適度な休憩をとり、そして快適な着心地と冷感性の高い『フリーズテック』を着用して釣りを楽しもう!!


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