メイド・イン・ジャパン神話が過去のモノになりつつある昨今。ですが、日本製ルアーへの海外アングラーの信頼度はまだまだ熱い! それを裏付けるような商品戦略、つまりパッケージに日本語をちりばめ、日本製感を出して販売するなんてことも厭わないのだ! しかし、その日本語がキテレツ過ぎて楽しいので皆様にもシェアしちゃいます。今回もマレーシア在住の中山 健さんにご紹介いただきました!



これはエロなのか? 「完全なボディ行為」⁈

画像: ルアーのカタチもキテレツではありますが。

ルアーのカタチもキテレツではありますが。

長さ9cmが、卑猥感をさらに演出。そして極度の魅力とは如何に⁈

「完全なボディ行為」第2弾

画像: 良さそうなエギに見えます。

良さそうなエギに見えます。

「布を使って」に困惑赤面な「ボディ行為」第2弾。

急激に前後に⁈

画像: ジグザグ使用にもジワる。

ジグザグ使用にもジワる。

「援助のホック」とか、「急激に前後動く行為」とか「極度な捕獲物」とか、なんかのタイトルですか?

夜軽いゴム製⁈

画像: サビーキ!

サビーキ!

抱腹必至。「夜軽いゴム製ポイント」は「夜明るい」の誤訳ですかね。「強い火のワシのホックを使って」は、アニメ化決定!



釣針、映画化決定か。「鋭く尖った先」

画像: その先には釣果があるんですよね!

その先には釣果があるんですよね!

2020年春公開を妄想させる、文言。詩的か!

と言うことで、第2弾でした! また集まり次第、公開させていただきます。中山さん、情報提供ありがとうございました!




This article is a sponsored article by
''.