2020年のDAIWAは、もちろんルアーも要チェック! 数多ある虫系ルアーカテゴリーに切り込み、発売以来、釣果という絶対的基準で確固たる地位を築き上げた『キッケルキッカー』の生みの親・佐々木勝也さんが放つ“沈む虫”!! これはもう釣れないワケがありません!!
画像: IMPROVE THE SKILLS OF EARLYWINTER Strong style in 霞ヶ浦|Ultimate BASS by DAIWA Vol.211 www.youtube.com

IMPROVE THE SKILLS OF EARLYWINTER Strong style in 霞ヶ浦|Ultimate BASS by DAIWA Vol.211

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喰わせ&リアクションの能力を高めた“沈む虫”

画像: 『シュリンピード』SPEC ●全長:43mm ●重量:3.3g ●タイプ:スローシンキング ●カラー:全10色 ●価格:5匹入/660円(税抜き)●発売:4月予定

『シュリンピード』SPEC
●全長:43mm ●重量:3.3g ●タイプ:スローシンキング ●カラー:全10色 ●価格:5匹入/660円(税抜き)●発売:4月予定

名前の由来はエビ(シュリンプ:shrimp)とムカデ(センチピード:centipede)の英名のミックスから。開発者は、あのカエルと虫のハイブリッド生命体『キッケルキッカー』を生んだ19陸王モバイル王者・佐々木勝也さんです。

硬めのマテリアルを採用して、ボディの張りが強く水を押し、7対のレッグはすべての瞬間に微振動してアピール。また、上下左右が均一デザインでフックの装着位置が複数あるため、使い勝手と経済性にも優れています。

チョーチン&トゥイッチで強く水を押し出すヘッド部

スローシンキングタイプですが、通常の虫のごとく表層で誘うのもとても有効。

“ポッパーカップ”を備えたヘッドは、ターゲットに姿を認識させない高速トゥイッチでは強く水を押し、ラインを枝などに介して水面を叩くチョーチンでは他の虫とは一線を画す派手なサウンドを奏でて水面にバスを誘い出してくれます。

画像: 『シュリンピード』を特徴づける“ポッパーカップ”。存在感が違います!!

『シュリンピード』を特徴づける“ポッパーカップ”。存在感が違います!!

カラーは全10色展開!

画像: ピンクシュリンプ

ピンクシュリンプ

画像: ブラック

ブラック

画像: モエビ

モエビ

画像: バブルガムピンク

バブルガムピンク

画像: シナモンブルーフレーク

シナモンブルーフレーク

画像: スモーク

スモーク

※写真の他、グリーンパンプキン、スカッパノン、サマークロー、マジックシュリンプもラインナップ。

ただ沈めるだけではない“沈む虫”『シュリンピード』。使い手のアイデアしだいでさまざまな顔を見せてくれそうですね!!

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