DAIWAの大人気ハイバリューパックロッド「クロスビート」がさらにコンパクトになり、海の釣種を専用としたモデルが新たにリリースされる。前モデルでは淡水から海水までマルチパフォーマンスで使えるロッドであったが、今回は「SW」の名のつく海専用モデル。果たしてどのような進化を遂げたのか!?


クロスビートSW(DAIWA)

画像: クロスビートSW(DAIWA)

『レジャー+』で気軽に楽しめるパックロッドシリーズ

ソルトルアーフィッシングやエギングをフィーチャーした、テレスコピック式のコンパクトロッドシリーズ。アジングやメバリング対応のライトモデル、シーバスやエギング対応のミディアムモデル、そしてショアジギングにも対応するハードモデルの全6アイテムを用意。

スペック

品番全長(m)仕舞(cm)自重(g)ルアー重量(g)ライン(lbPEライン価格(円)
666TUL1.98411050.8~72~69,800
746UL2.24461100.8~72~610,500
766TML2.29471165~286~120.6~1.211,200
836TML2.51521555~28(エギ:2.5~3.5)6~120.6~1.211,900
907TM2.74501737~35(エギ:2.5~4.0)8~160.6~1.512,600
967TMH2.905217510~4010~200.6~2.013,300
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ロッドのブランク(調子)はビギナーでも扱いやすく、ルアーフィッシングのみならず、エサ釣りなど幅広い釣種に対応。各モデルごとにおすすめの釣種があるので購入する前には事前にチェックしておこう。

グリップ部のリールシートはビギナーにもフィットしやすいDAIWAオリジナルモデルを採用。ショアジギングや投釣り、サビキ釣りに適した907TMと967TMHにはダウンロック式のリールシートが採用され大型のリールをしっかりと固定できる。

トップガイドにはSICガイドを採用。また各ロッドごとに最適なガイドセッティングが施されているのでトラブルも軽減される。

そして仕舞寸法も一番短い666TULでなんと41cm! そして一番長い967TMHでも51cmと非常にコンパクト!サイドポケットやサイドベルトがあるバックパックに固定するにも丁度いいサイズ感!

旅行や出張先のちょい釣りは勿論、間もなく始まる行楽シーズンに向け、ファミリーや釣り初心者にもおすすめな1本!発売はもう間もなく! 乞うご期待!!

画像4: 旅行や出張に忍ばせたい!リーズナブル&クールなパックロッドがデビュー!!『クロスビートSW(DAIWA)』
ダイワ(DAIWA) クロスビート SW 766TML
継数(本): 6
対応ルアー重量(g): 5~28
対応ライン(: lb) 6~12/ PE(号) 0.6~1.2
¥11,661
2020-04-14 10:20
画像5: 旅行や出張に忍ばせたい!リーズナブル&クールなパックロッドがデビュー!!『クロスビートSW(DAIWA)』
ダイワ(DAIWA) クロスビート SW 836TML
継数(本): 6
対応ルアー重量: 5~28g (エギサイズ: 2.5~3.5号)
対応ライン(: lb) 6~12/ PE(号) 0.6~1.2
¥9,164
2020-04-14 10:18
画像6: 旅行や出張に忍ばせたい!リーズナブル&クールなパックロッドがデビュー!!『クロスビートSW(DAIWA)』
ダイワ(DAIWA) クロスビート SW 907TM
継数(本): 7
対応ルアー重量: 7~35g (エギサイズ: 2.5~4.0号)
対応ライン(: lb) 8~16/ PE(号) 0.6~1.5
¥9,702
2020-04-14 10:19





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