陸っぱり最強を決めるルアーマガジンの大人気企画『陸王』に対して、 ボートフィッシング最強を決めるルアーマガジンmobileの大人気コンテンツの『艇王』。2020シーズンチャンピオンカーニバルがついに開幕! 予選を勝ち上がってきた猛者たちが11月5日~6日の2日間で一同に集結!  王座を射止めるのは、誰だ!?


湖上の覇者を決める『艇王』全予選が終結!!

ルアーマガジンモバイルの大人気コンテンツである『艇王』

1on1の試合を年間3戦行い、勝者3名によるチャンピオンカーニバルによって湖上の覇者が決まる。

2012年から始まった当企画は、2020シーズンで9年目を迎えることになる。

画像: 湖上の覇者を決める『艇王』全予選が終結!!

そんな今年の艇王シリーズだが、予選から豪華カードに恵まれ、さらに名勝負として記憶に刻まれる白熱の試合が相次いで勃発!! 

各試合一読の価値があること間違いナシ! 至極の戦いの全貌をまだ目にしていない方は、ぜひルアーマガジンモバイルコンテンツ『艇王』をご覧いただきたい。

さて、それでは決勝であるチャンピオンカーニバルに出場する三人の猛者を紹介しよう。

ROUND1 WINNER 金森隆志選手!!

"ミスター陸王は、ミスター艇王の称号も手にするのか!?"

第1戦勝者の金森隆志選手!!

画像1: ROUND1 WINNER 金森隆志選手!!

三島湖(千葉県)にて川村光大郎選手と対決。初めてのフィールドで地の利は相手にあったものの、培った己の理論で当時のフィールドの特性をすぐさま解明。試合でも約70尾のバスを仕留めて湖上に浮かぶ他のアングラーたちを圧倒した!!

画像2: ROUND1 WINNER 金森隆志選手!!


ROUND2 WINNER 山田祐五選手!!

"今年も事件を起こしにやってきた!!"

第戦2勝者の山田祐五選手!!

画像1: ROUND2 WINNER 山田祐五選手!!

七色ダム(奈良県)にて三原直之選手と対決。自身初フィールドかつ勢いに乗る国内最高峰トーナメンターを相手に、マザーレイク琵琶湖の釣り師は徹底抗戦。一撃3000gオーバーのキッカーを仕留めて大逆転に成功した。決勝でも、事件を起こす!

画像2: ROUND2 WINNER 山田祐五選手!!

ROUND3 WINNER 折金一樹選手!!

"やられたら倍返しで突き抜ける!!"

第3戦勝者の折金一樹選手!!

画像1: ROUND3 WINNER 折金一樹選手!!

高滝湖(千葉県)にて藤田京弥選手と対戦。ガイドフィールドというプレッシャーのなか、2日間ともに安定して高スコアをたたき出し、見事60g差で逆転勝利をモノにした。やられたら倍返しの精神で、決勝の舞台も突き抜ける!

画像2: ROUND3 WINNER 折金一樹選手!!

独自の理論、巧みな技術、そして、膨大な経験。それぞれいろんなフィールドや状況で場数を踏み、研鑽を積んできた漢たちが湖上にて初のガチンコバトルを繰り広げる!!

互いが大いにクラッシュし、旋風を巻き起こしてていただきたい!

このバトル、絶対に見逃せない!!

決勝の舞台は、相模湖(神奈川県)!!

そんなチャンピオンカーニバルが行われる舞台が、神奈川県にある関東人気リザーバーの相模湖

画像1: 決勝の舞台は、相模湖(神奈川県)!!
画像2: 決勝の舞台は、相模湖(神奈川県)!!

2017年に行われた艇王チャンピオンカーニバル。伊藤巧さんが初日のファーストフィッシュで驚愕の62cm4100gのマグナムフィッシュを叩き出したのは記憶に新しい。

画像3: 決勝の舞台は、相模湖(神奈川県)!!

テクニカルだが、当てられればこのようなモンスターも飛び出すフィールドに、3人がそれぞれどんな釣りを展開して答えを導き出すのか要注目だ!!

特に、金森選手、山田選手は相模湖が今回初めて訪れるフィールド!! 地の利は折金選手にあるものの、それでも予選の死闘をかいくぐってきた彼らにとってそんな安直な予想は当てにならない!!

晩秋の相模湖攻略にも繋がる漢たちの熱きバトルは、11月5日(木)~6日(金)
の2dayで堂々開幕!! この試合をLIVE記事で観ることができるのは、ルアーマガジンmobileだけ!

「えっ、もうすぐじゃん!」と思われた方、

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画像4: 決勝の舞台は、相模湖(神奈川県)!!



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