ヘビーカバーの奥に潜むバスを攻略するには、バックスライド系などのバルキーワームを送り込み、その存在感で喰わせるのもひとつの手。しかし、ルアーのアクション的には物足りない部分もあり、誘い出す力にも限界が。そこでジャッカルが着目したのが、ワームによる移動距離を抑えたピンスポットでのドッグウォークで、それを可能にしたのが新開発の『ネットジョイントシステム』だった!!


ヘビーカバーの奥でも積極的なアクションでアピールできる!

バウンティフィッシュ158(ジャッカル)

【スペック】
●タイプ:フローティング ●全長:158mm ●カラー:全6色 ●入数:4本 ●価格:1,250円 ●発売時期:3月予定

ヘビーカバーに対してバルキーワームを放り込むだけでなく、もっと魅力的なアピールでバスを攻略できないか。その課題に“ドッグウォーク”という形で応えたのが、ジョイント式ワームの『バウンティフィッシュ158』。

最大の特徴であるネットジョイントシステムの採用で、移動距離を抑えた細かいドッグウォークでのアピールが可能。ボディの動きが乏しいバルキーワームには目もくれないスレ気味のバスでも、ジョイント式ならではのキビキビとしたライブリーな動きに思わず口を使ってしまう。

画像: ネットジョイントシステム

ネットジョイントシステム

また、デッドスティッキング状態でもボディ本体と離れて自由度が高いテール部分だけ艶めかしくなびくので、よりナチュラル気味な演出でアピールすることもできる。

水を掴むマルチリブ構造でピンスポット攻略もイージーに

画像: マルチリブ構造

マルチリブ構造

ボディ部は低いヒダと高いヒダが交互に位置するマルチリブ構造を採用し、アクション時に水をガッチリ掴むことでブレーキの役割を果たし、移動距離を抑えたピンスポット攻略に一役買っている。

画像2: ノットガード

ノットガード

先端部にはラインの結び目とラインアイを完全に隠すことができるノットガードを、ボディ上面にはオフセットフックポイントを隠せるスリットも搭載しているので、カバーすり抜け性能も非常に高い。



ネイルシンカーチューンでマルチレンジ攻略!

素材はJB/NBCトーナメントでも使用可能なFECO認定の高浮力マテリアルを採用し、オフセットフックだけのノーシンカー状態でフローティングになるセッティング。ネイルシンカーを挿入してスローシンキング仕様にすれば、より深いレンジを攻略することもできる。

バスフィールドは常にプレッシャーにさらされているのが現代。カバーの奥にルアーを送り込めれば簡単に喰ってくれる時代は、もう終わったのだ。これからはカバーの奥でも積極的にアクションさせてアピールできることが、必釣ルアーの条件となる。そしてそのルアーこそが、この『バウンティフィッシュ158』なのだ!!

画像: ネイルシンカーチューンでマルチレンジ攻略!

バウンティフィッシュのピンスポットアクションを見たければこちらをチェック!

画像: 【バス釣り】ヘビーカバー戦略に新たなる一手バウンティフィッシュ158・BOUNTY FISH 158 /片岡壮士・西川 慧 youtu.be

【バス釣り】ヘビーカバー戦略に新たなる一手バウンティフィッシュ158・BOUNTY FISH 158 /片岡壮士・西川 慧

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