【5月31日LIVE記事配信!】陸王mobile2022 第1戦 佐々木勝也 VS安江勇斗 in 霞ケ浦(茨城県)



国内オカッパリバスフィッシングの最高峰舞台、ルアーマガジン「陸王」。この「陸王」へと続く険しいイバラの道、それが「陸王mobile」だ。2022年の陸王モバイルは開幕戦からデッドヒート! 

最強のロコ2人がホームで激突!

陸王本戦参戦歴のある佐々木勝也と、陸王カテゴリー初挑戦の安江勇斗が激突!

注目すべきは、対戦地である霞ケ浦。両者のホームレイクであり、ルアーマガジンmobileの霞ケ浦水系フィールド情報更新担当を務める2人が持てる力と知識を出し惜しみなくぶつけるところだろう。

忖度無し! 事実上、霞ケ浦水系最強を決める闘いが始まろうとしている!

佐々木勝也 VS 安江勇斗

【Profile】

佐々木勝也(ささき・かつや)

宮城県出身、茨城県在住。パワーゲームとフィネスという両極端スタイルで、この水系のビッグバスをハントし続ける次世代エース。今、カスミのオカッパリで最も釣る男の呼び声も高い。

【Profile】

安江勇斗(やすえ・ゆうと)

愛知県出身、茨城県在住。オカッパリとバスボートの両方からこの水系を攻略する若手の注目株。カバー撃ちや巻き物を中心としたデプススタイルを実践し、クオリティフィッシュを狙い撃つ。



ルール・レギュレーション

【競技について】

  • キーパーは25cm以上、5尾の総重量で競う。ウェイトおよび長寸は、プレスが持ち込んだスケールを使用し、プレス確認のもとで正式スコアとする。バスのサイズは口閉じ尾開きで計測する。 
  • プレスのランディング補助は不可
  • 競技時間中のヒットであれば、休憩時間や終了時間を過ぎてのランディングは可能。

【タックルについて】

  • タックルは5セットまで用意可能。
  • 替えスプールは合計2個まで使用可能。ラインの巻き替え、スプール交換は自由 。
  • 持ち歩けるタックルは2セットまで
  • ランディングネットの使用は可能とする 。
  • ライフジャケットは着用必須。

【競技時間について】

  • スタートは道の駅たまつくりとする。
  • 6:00ごろスタート予定。
  • ストップフィッシングは18:00(その場でのストップフィッシング)。
  • 競技中9:00~9:15、12:00~13:00、15:00~15:15の間を休憩時間とする。この間は釣り・移動の禁止(昼食の移動や釣り以外の移動であればこの限りではない)。
  • ハーフタイム終了ののち、9:15に相手の尾数を発表、13:00に最大魚の発表を行う。

【プラクティスについて】

  • 今戦のみ、お互いホームのためオフリミットなし。
  • プラクティスに案内人等の同行を認める。
  • プラクティスは陸からのみとする。

【競技エリアについて】

  • 競技エリアは霞ヶ浦本湖および各流入河川とする。エリア内であれば自由に移動は可能とする。
  • 下限は北利根川(常陸利根川)鹿島線まで。
  • 土浦新港・旧港(南岸、浮き漁礁側はOK)、新川での釣りを禁止する。
  • 流入河川や水路は橋2本目もしくは水門まで。流入河川の支流は橋1本もしくは水門までとする。 
  • 茨城県で指定されている各保護水面と禁止区域、また全ドック内においての釣りは全面禁止とする。
  • ジャカゴ、消波ブロックの上に乗っての釣りを禁止する。 
  • 石積みへの立ち入りを禁止する。
  • 駐車禁止の看板が立っている付近での駐車を禁止する。
  • 各保護水面と禁止区域においての釣りは全面禁止。
  • その他、ローカルルールに準ずる。

試合の様子は『ルアーマガジンmobile』『ルアマガprime』でLIVE配信します!

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