記事へ戻る

[画像 No.5/6]「ため池でバス釣り」をいつまでも楽しむために釣り人が考えるべきこと

2022/09/25
|「ため池でバス釣り」をいつまでも楽しむために釣り人が考えるべきこと
コロナ禍により、最近は清掃イベントを開催できていないという山本さんだが、そこまでしなくても釣り場のゴミが非常に少ないという。山本さんの活動が身を結び、ため池を守ろうという認識が浸透しているようだ。
バスアングラーなら誰もがワクワクしてしまうため池。一見すると楽しそうなこのフィールドだが、釣りができなくなる可能性とは紙一重。我々には何ができるのだろう? 目次 1 身近で楽しさの詰まった『ため池』をいつまでも楽しむために考えるべきこと2 お2人のプロフィール3 アングラーに寄り添う「ため池」という存在4 ため池を取り巻く諸問題5 釣りブームが到来中!? ため池への影響は? 身近で楽しさの詰まった […]