同じロングビルでも役割で使い分ける
ステイシーはポンプリトリーブ、ダブルクラッチはジャーク&トゥイッチ、ソウルシャッドはただ巻きと、得意なアクションは異なる。それらをすべて統合させたロングビルミノーが欲しいというのが、ダウズビドー誕生のきっかけだ。
食わせに特化させた70mmボディ
細かい波動とキレのある動きで、多彩な釣り方ができるダウズビドーのダウンサイズモデル。ロングビルミノーとシャッドの中間のような感覚で使うことができる。潜行レンジは1.2mで、オカッパリでも使いやすい。
ダブルクラッチ95SP(DAIWA)
ジャーク&トゥイッチで飛ばす系のロングビル
ステイシー60SP&60SP(ラッキークラフト)
かつては入手困難な人気を博した名作ロングビル
ソウルシャッド58SP&68SP(ジャッカル)
ダウズビドー誕生のきっかけにもなった動きのピッチ感
スピンビドー70SP&ダウズビドー90SP(ジャッカル)
秦さんが求めるロングビルミノーの完成系
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