モンゴル遊牧民。
家畜の行進と遊牧民。
モンゴルの首都、ウランバートル。
モンゴルでの移動では地図は必須。
オボー:山岳信仰の名残。道中の安全を祈り、時計回りに3周しながら石を投げて積み上げる。
宿泊費代わりのウォッカ。寒い冬に体の中から暖を取るためにも飲用。基本的にストレートで飲む。
羊の毛皮を狩っているところ。ハサミで丁寧に刈り取る。
ゲル:遊牧民が暮らす組み立て式の住居。家畜とともに移動する。
ゲルの内部。
ツァイ:必ずと言っていいほど保温ボトルに常備してあるので、これがゲルから無くなることはきっと大事件になるのだろう。
ヤクの乳を搾る遊牧民のお母さん。
乾燥肉を刻む遊牧民のお父さん。
ゴルタイシュル:少なくとも30食は食べたが、最後のほうは見たくもないほどに飽きていた。
レノック。
道中、橋のかかってない川。運よく浅瀬があったので迂回せずに乗用車で無理やり渡った。
奥地の村。
オフロード車で川を渡る。
ブラックウォーターの川。
雪の残るエリア。
タイメンとのファイト中。
タイメン:苦労の末に釣り上げた魚は格別の喜び。
ホルホグの準備。
ノーザンパイク。
みんなでご飯。