ボウイ50S(イトウクラフト)
バックス[アングラーズシステム]
渓流では5gほどのスプーンを使用する人が多いが、内藤さんが用いるスプーンは7g以上の重めのもの。大淵のボトムを広くサーチする際に有効だろう。
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