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[画像 No.10/25]ハードベイターこそラインを選べ!櫻井亮が語るハードルアーとラインの奥深き関係

|ハードベイターこそラインを選べ!櫻井亮が語るハードルアーとラインの奥深き関係
リサイクル工場前は魚影が濃いエリアだが、定番である水路のマウス付近では反応が薄い。そこで沖にボートをポジショニングして、シャッド(スピードキラー)を巻き始めた櫻井さん。はじめ、ナイロンラインのタックルで反応がなく、同lb数のフロロを巻いたタックルにチェンジすると2連発。「ラインの種類で潜行深度やボトムのタッチ感も変わってきます」。