ルアマガプライム

釣りの楽しさと釣果を開発の両輪に!森田健太郎とリトリークスの挑戦【エリアトラウト】

バス釣りのブランドである「ハイドアップ」を母体として、トラウトブランド「リトリークス」が誕生した。ルアーのデザインを担うのは森田健太郎。彼が発信するのは、新しく、なおかつ使って楽しいルアーだ。その第一弾が、トップウォータークランク、メタロ30である。

●文:ルアマガプラス編集部(□□□□) ●写真:□□□□ ●外部リンク:□□□□

森田健太郎

もりた・けんたろう●1997年スウェーデン生まれ、愛知県在住のプロアングラー。リトリークス(Retreex)代表。サポートメーカーは、バリバス、SLPワークス、ハイドアップ、グリッチオイル。

探究心から生まれたブランド「リトリークス」

数釣りもいい。大物狙いも悪くない。そして、釣り人が使って楽しいルアーで魚を釣るのもまた、とても気分がいい。

エリアトラウトは、数多の先鋭的アングラーや先進的なルアービルダー、意欲的なメーカーによっ
て隅から隅まで調べられ、余す所なく考えられ、熟成も進み、もはや開発し尽くされた感がある。そ
の世界は、先駆者達の足跡で埋め尽くされている。

それでもなお、新たな地平線を目指す挑戦者がいる。足跡と足跡の間にわずかの隙間を見つけ、もしくは定まったはずの世界の境界線を外側へ押し広げようとしながら、やり尽くしたはずの開発市場に、新しい道具を生み出そうとする者たちだ。

森田健太郎さんは、そのひとりである。 以前から彼の釣りの基礎に存在していた、「釣果とチューニングの楽しさの両方を追求する」というベクトルは、既存製品を改造することよりも、ルアーをゼロから作ればさらに優れた製品ができるのではないかという所に行き着くのだが「20代前半の自分には、そこまでの力はなかった」と森田さんは振り返る。

そんな中、ハイドアップの吉田代表に「トラウトブランドをやってみないか」と声を掛けられたのが2年前だった。1年半ほどの準備期間を経る間に月は満ち、2025年10月、ついに「メタロ30」が発売になった。新ブランド、リトリークスの誕生だ。

森田「リトリークスで僕がやりたいことは、それ無かったよねという製品、そして、使って楽しい製品を生み出すことです」

その言葉を体現するように、リトリークス第一弾のルアーは、トップウォータークランクのメタロ30 である。このジャンルはエリアトラウトの世界に浸透し始めているが、メタロの発売によってトップクランクの可能性が広がり、そのジャンルの認知度を高めることを森田さんは目論んでいる。

水面直下数センチまでカバーするトップウォータークランクベイト「メタロ30」(リトリークス)

森田「前からパペット・サーフェス(スミス)っていうトップウォータークランクを使っていて、これも釣れるプラグなんですが、もっと強いトップがあってもいいんじゃないかって思ったんですね」

パペットがハマる状況もあるし、もっと強い方がベターな状況もある。どちらにも対応するためには手元の持ち駒を増やすのが確実な方法だ。

森田「トップの強さは、浮力と水押しって言われてきました。強いトッププラグは大きくて浮力が強く、プラスラトルってのが普通ですが、それ以外で強さを出す方法としてメタルリップを思いついたんです」

メタロは、アクションのレスポンスが良く動き出しも早い。波動が強いので強い魚が呼べる。放流魚が入った際に、効率よく釣ることができるクランクという位置づけだ。

「強い波動には激しい食い方が多くバイトミスが少ないため初心者にもオススメです。金属リップのはフラッシング効果もあるし、でかめのグラスラトルが入っているので音でも誘えて、着水すぐのバイトも多いんです」

代表的な使い方① ストップ&ゴー

エリアのトップウォータークランクとして、頻度の高い使い方がストップ&ゴーだ。

森田「ロッドティップを下に構え、リールを1/3 ~ 1/2回転くらい回し止める。数秒のストップの後リールを巻き、また数秒止める。リールを巻く時にラトル音とリップの波動で気づかせて止めの浮上時に食わせるイメージです。投げたら糸フケとって巻いて潜らせて、止めて浮かせるの繰り返し」

もっと細かいストップ&ゴーも有効だと言う。

「トゥイッチのようなチョンチョンアクションもやります。魚が浮いてきて、見切りそうになったらワンアクション。ラトル音でスイッチが入ることもあります」

このジャンルのルアーでは、図抜けてアピールの強い設定なので、魚のテンションが高いタイミングでの爆発力がある。

「ほかには、表層に魚が群れているときに水面直下をブルブルさせるのも効きます。波動という意味ではマディウォーターでのアピールも強いルアーです」

代表的な使い方② ただ巻き

ストップ&ゴー以外に、ただ巻きもトップクランクの一般的な使い方だ。

「1秒間にハンドル1回転を基本として、速くしたり遅くしたり臨機応変に変化させて魚の反応を見ていきます。金属製のリップを採用したことで、高速域でも破綻する事なく泳ぐため、速巻きが効くこともありますね」

表層を意識しているのは同じでも、動かし方で反応が違うことがよくある。ルアーを止めた時がいい場合はストップ&ゴー、止めると見切る場合にはただ巻きを選択する。

メタロにおけるカラーローテの考え方

ルアーカラーには、派手な強いカラーから地味で弱いカラーまでがシームレスに存在する。基本的な考え方は、真ん中ぐらいのカラーから使い始め、反応が良いときはより派手方向に、反応が薄いときは地味な方向にシフトしていく。

森田「人間から見た色の派手さだけではなく、蛍光やケイムラという強い要素が存在することも考慮しなければいけません」。

つまり、色としてオリーブよりチャートが強いという常識が、蛍光やケイムラが入ることでひっくり返る可能性もあるということだ。

一点突破の強打:ワウ37F(ラッキークラフト)

どの釣り場に行っても、ちょうどいいレンジを引けると森田さんがいうルアーがこれ。

森田「サイズもちょうどいいし、レンジもちょうどいい。ティップを下げて引けば潜るし、ゆっくり引けば浅いレンジへの調整も容易なオールラウンダーです。時代に合ったウォブリングの振り幅と、イレギュラーな崩れ方のバランスがちょうどいい。崩れすぎてもダメだし、崩れないのもダメですから。放流スプーンで釣り終わって落ち着いたタイミングでも釣れるし、タフな日中でも釣れるし、幅広く使えます。ルアーの性能だけで魚が釣れる万能ルアー。一つだけ選ぶならこれオススメ。間違いない」。

ダイブするトップウォーターペンシルベイト「パイロン60RXチューン」(リトリークス)

ハイドアップが展開する、バス用のペンシルベイト・パイロンシリーズの、エリア用小型バージョンがパイロン60RXチューンである。60ミリバージョンの開発段階で注意したのは、シングルフックに対応したドッグウォーク性能とスケーティングの幅だ。

森田「ニジマスをターゲットにする場合、アクションの振り幅が左右に大き過ぎると追うのを止めてしまう事が多いので、スケーティングの幅をニジマスが追える範囲に調節してあります。直線軌道のトップウォーター(クランクやポッパー)に反応しない魚に興味をもたせる事が可能です」

ほんの数センチダイブするのも、このルアーでこだわった部分だと言う。

森田「一枚水の中に噛んでくれる動きが、釣果に大きく影響します。反応する魚の数が増えるんです」
発売は、2026年のはじめ頃を予定している。

森田「エリアで使えるルアーの制限サイズは、マックス70ミリというのが多いんです。そういう意味で60ミリという全長は最大級ではないんですが、ルアーのボリュームで考えるとかなり大きいので、反応する魚も大きいことが多いですね。大物狙いのルアーと認識していただいて問題ありません」

パイロン60は、バスで言うビッグベイトのような、投げて楽しいルアーであり、使って楽しいペンシルだ。「これで釣ったぞ」という喜びを感じて欲しいという、釣り師・森田健太郎さんからのメッセージでもある。

「水面」という、目に見える場所でヒットする様子は、無条件に釣り人を興奮させる。

そろそろ完成コラム:パイロン45RXチューン

パイロン60に続き、45ミリサイズも開発中だ。使い方は60と同じだが、ボリュームが格段に小さくなる分、45は数釣りにも対応する。発売時期はまだ未定とのこと。

まだまだ未完成コラム:トラウト用チャターベイト

「トラウトはチャターの波動を好きだと思う」という森田さんの興味から開発が始まったルアー。

森田「通常チャターは、分離したリップにラバージグやワームという構成ですが、エリアでラバーやワームが使えないので、まずは、リップにプラスチックボディをジョイントさせてみました。でも、これではリップが動くけれど、ボディが動いてくれない。動かないので魚が見切ってしまいました。ラバーならバイブレーションしてくれるんですけどね。現時点ではこの部分に苦労していて、まだ全然見えてないので完成まで時間がかかってしまうかもしれませんし、写真の姿とは全然違う形になるでしょう。完成したら絶対に面白いルアーになると信じています」

森田健太郎の中層攻略法

スプーン:グラビティ(ディープパラドックス)

沈むルアーなので、任意のレンジを引けるのが強み。だからこそ、サーチルアーに適している。自由度が高いが、レンジコントロールするには少し技術が必要となるルアーだ。

森田「まずはスプーンで探っていく事が多いですね。カウントダウンを2カウントぐらい変化させながら、魚が反応するレンジを探していきます。見つかったら、そのレンジに対してスプーンなのかクランクなのかをチェックしていきますね。放流後に手っ取り早く釣るにも最適なルアーです」

スプーンで表層を狙うときは0.6gや0.8gを多用するが、表層を速巻きしたいときは重めの1gや1.2gを、逆にゆっくり巻きたいときは軽めのスプーンになる。

森田「ルアーのウエイト選びは、狙うレンジではなく、どう見せたいかだと思います」

スプーンのカラーについては、どう捉えればいいのだろうか。

森田「プラグと同様に、見た目の派手さだけではなく、蛍光やケイムラの有無も重要になります。まず最初に投入するのは、派手でも地味でもない、蛍光やケイムラの入っていない、茶色×金やオリーブ×銀などが無難です」

これでヒットがない場合は、地味系にシフトしていくのが正攻法だ。

森田「代表的な地味な色はオリーブやカラシですが、最初にこんな地味カラーから入ると後が無くなるのでまずは無難な色から入り、無難なカラーでヒットする場合は、より派手な強いカラーへ移行していきます。強いカラーとは、蛍光やケイムラ入りで、その面積が広いのがさらに強いということになります」

カウントダウンしながらスプーンであらゆるレンジを探れるようになると、釣れる魚が格段に増えてくる。

クランクベイト:ワブクラ・ジュニアSRSS(プレッソ)&モカDRSS(ロデオクラフト)

フローティングタイプで、リトリーブでリップに抵抗を受けて潜るタイプなので、任意のレンジを引くには釣り人側の技術が必要になり、スプーンに比べるとルアーの性能に頼る部分が多くなるルアーだ。

森田「クランクは、SR(シャローランナー)、MR(ミディアムランナー)、DR(ディープランナー)など潜行深度が選べるので、スプーンよりも簡単に探るレンジを変えることが可能です。初心者にはサーチベイトとしてもオススメです。クランクベイトは、シャロータイプとディープタイプは持っていた方が良いですね。おおよそディープは1m以上、シャローは数10cmから1mくらいまでのレンジですね。レンジの違いもありますが、ディープタイプは潜行角度が強くシャロータイプは弱くなり、この潜行角度の違いで魚の反応が変わります。マスは角度なんです」

どちらかひとつしか持てないなら、森田さんはディープを勧める。DRでも潜り過ぎないようにゆっくり引けば浅いレンジを探れるが、そもそも潜らないSRで深いレンジは物理的に無理というのがその理由だ。

バイブレーション:DSベビーバイブ40(ディスプラウト)

ボトム狙いの代表的なルアーがバイブレーションだ。

森田「ニジマスはベタ底ではなく、基本、少し浮いていることが多いんです。浮いていながら、水生昆虫などボトムに興味がある。そういうマスの反応を引き出すルアーですね。操作としては、ボトムのリフト&フォールや底まで沈めてからのデジ巻き、ボトムシェイクやズル引きもやります」

ミノー:スティルエリアT2(スミス)

森田さんにとってのミノーは、食わせに反応しない魚を捕るためのルアー、つまり完全にリアクションのルアーとなる。

森田「ミノーの中には、横に飛ばすアクションのミノーもありますが、それは色物(ニジマス以外の魚。ヤマメ、ブラウン、イワナなど)を釣るルアーで、ニジマスにはマジックジャーク(直線的なジャーク)の方が効きます。ハンドルをグリグリって巻いて、長く深く潜らせて、止めて浮上。それの繰り返しです」

潜る時に誘って浮上で食わせる。だからカラーもリアクションに適した、メッキ系や光るパール系が強い。

小さく、遅く、弱くという展開で反応しないニジマスは、違う方向からのアプローチが必要になる。その方法のひとつがリアクションの釣りだ。

初心者脱出のための3つの方法

大型トラウトの狙い方

森田「まず大前提として、大物のマスが入っている池で釣りをすること。いないマスは絶対に釣れません笑」

そして次に気にしたいのは、数釣りの延長に大型はいないということだ。

森田「たとえば、トップでバンバン釣れている時には、中型ぐらいまでのマスは反応してくるけど大型は違う。ほとんど反応してくれません。大型のマスは、違うレンジにいて、違うスピードに反応し、違う目線を持っていると考えるべきなんです」

だからその場合に狙うべきは、中層やボトムなどアベレージのマスが反応してこないレンジになる。

森田「あまり魚が釣れなくても、それを続けることが大型への道です。他には、釣り人が少なくて移動が可能なときは、ランガンするのもひとつの方法。同じ場所で釣りしていても、魚が入れ替わっていない事も考えられますから、大型がいる場所を探すというのも正しい作戦だと思います」

昼まで釣りして1匹も釣れない。どうする?

森田「釣れているときは大雑把でいいかもしれないけれど、釣れないときはもっと釣りを緻密に考えるべきです。普段は、表層、中層、ボトムと3つぐらいで考えていたレンジを5つに分けてアプローチしてみるとか、よりシビアにセンチ単位で誘う努力をしてみるとか。マスの視線を獲得する努力や細かい調節をすることで、反応が変わったなとか、何か気づくことが出てくるハズです」

たとえば、プラグサイズの3ミリの違いも、水中でのボリュームで考えれば、大きな違いになる。表層に魚がいる場合でも、マスにとっては水面直下5センチなのか10センチなのかで全然違うという考え方も成り立つ。

森田「ルアーを変えるのもいいけれど、同じルアーで違う動きを演出することも可能です。ロッドの立てる角度を変えてやると同じルアーで違う動きになるし、レンジも変わってきます」

釣れないときには、考えて、工夫する事が大切なのだ。それによっていろいろなものが脳みその引き出しに溜まっていく

森田「近くで釣れている人に聞くのもいいと思いますよ。教えて下さいって言って、ダメですって人はなかなかいませんから。普通は教えてくれます」

森田式タックル理論

【ロッド】

トップはルアーを操作する釣りなので、ロッドには操作性の良さが求められる。具体的にはティップが柔らかめで、ベリーとバットが強めのファーストテーパーがいい。レギュラーテーパーのロッドでは、操作に大きな動きが必要になる。

【リール】

スプーンには、使用する0.25号のラインや1g以下のスプーンに対して、しっかり曲がって仕事をしてくれるテーパーであることが大切だ。トップよりはスロー気味のレギュラーアクションが適している。クランクの場合は、スプーン用よりもさらにスローなロッドが良いだろう。森田さんが選んだのは、ソリッドティップなのにレギュラーテーパーという独特なアクションだ。

エリアは2000番が標準だが、ラインスラックを回収するスピードが欲しいのでトップだけ2500番、しかもハイギアがおすすめ。スプーンとクランク用は、どちらも基準の2000番でノーマルギア。

【ライン】

どんなルアーでも、伸びるラインは操作性が低下し釣りが難しくなる。だから、フッキングもアクションもパワーが伝わりやすいエステルラインかPEラインをチョイス。スプーンは太いと水中での抵抗が強くなるし、1g以下の軽量スプーンには強さがそれほど必要ないので、エステルの0.25号。

トップは細ければ細いほうがいいわけではなく、ラインにハリが欲しいのでやや太めが使いやすく、エステルなら0.35 ~ 0.5号、PEなら0.15 ~ 0.3号だ。

クランク用はエステルの0.3号。軽量から少し重めのクランクまで使える様に、スプーン用よりは少し太めを選ぶ。リーダーは全てフロロを選択。トップの場合、水に浮くナイロンと考える人がいるかも知れないが、水に馴染む、ちょっと沈むのが大切でフロロがベストだというのが森田理論。

【トップウォーター用】
●ロッド:ARDトーナメントドライブ62S-BTX(バリバス)
●リール:イグジストSF2500SS-H(DAIWA)
●ライン:スーパートラウトエリア・インフィニティPE X8
0.2号(バリバス)
●リーダー:スーパートラウトエリア・ショックリーダーVSP
【フロロカーボン】0.8号(バリバス)

【スプーン用】
●ロッド:ARDトーナメントドライブ61T-TTRX(バリバス)
●リール:イグジストSF2000SS-P(DAIWA)
●ライン:スーパートラウトエリア ES2 エステル0.25号(バ
リバス)
●リーダー:スーパートラウトエリア・ショックリーダーVSP
【フロロカーボン】0.5号(バリバス)

【クランク用】
●ロッド:プレッソリミテッドAGS 58ML-S(DAIWA)
●リール:イグジストSF2000SS-P(DAIWA)
●ライン:スーパートラウトエリア ES2 エステル0.3号(バ
リバス)
●リーダー:スーパートラウトエリア・ショックリーダーVSP
【フロロカーボン】0.5号(バリバス)

状況打破のローテ:ルアーのサイズアップ

釣れないから巻きをゆっくり、もしくはルアーを小さくというのはひとつの正解だが、正解はそれだけじゃない。

森田「大きい方向へのルアーチェンジが効くことがあります。シルエットがある程度ないと釣れないとか、スピードが遅すぎると反応しないってことも多々あるんです。ワウ37F(ラッキークラフト)で反応しないときは、40Fに上げるのもひとつの方法ですね」

取材協力◎すそのフィッシングパーク

愛鷹山域の豊富な湧水を活かした、通年営業の管理釣り場。タイプの異なる複数のポンドで釣りを楽しむことが可能だ。東名高速・沼津インターから近く、アクセス良好。
●所在地:〒410-1125 静岡県裾野市富沢589-1 ●電話:055-993-5514 ●HP:http://www.susono-f-park.com/

※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。