“釣りPLUS”の週間人気記事をまとめてみた【5/12〜5/18|貴重な春バス映像がダントツ人気!】



5/12から5/18の一週間、[釣りPLUS]ではどんな記事がよく読まれたのか、そのランキングをお届けする。春のブラックバスの生態を明かした貴重な映像が、ユーザーから高い人気を集めた形となった。

第10位:ファットウィップのNEWリグ”瞬テキ”をいち早く解説【レイドジャパン江口俊介考案テク】

レイドジャパンのちょい太ストレートワーム「ファットウィップ」を使った新たなテクニック『瞬テキ』が遂に解禁! なんでも、バスもアングラーも予測できないリアクション&食わせのアプローチが融合したんだとか!? この新フィネスメソッドを考案したスーパートーナメンター・エグシュンこと江口俊介氏に案内いただこう!

第9位:DAIWA2017″スティーズA TW”インプレ【投げてみた!巻いてみた!】

みなさんが気にしているであろうあのリール…、そう、DAIWA”スティーズA TW”のインプレッション! あくまで個人的な感想だが、その魅力を紹介する。

第8位:”フロッグ”の名手内山幸也が選ぶ、全国で本当に使えるメーカーノーリミットなフロッグ達【ウラ内山ジャパンスタメン発表】

アメリカでのトーナメント経験を経て、琵琶湖のプロガイドとして活躍する内山幸也氏の代名詞と言えば”フロッグルアー”。数多くのフロッグを使い込んできたからこそ言える、オススメフロッグとその使い方を”大人の事情”抜きで完全公開する!

第7位:渓流釣り解禁直後のオススメルアー12選【時間帯別・必釣ルアーローテーション術】

「低水温に加えて、人が多いから魚にはプレッシャーがかかっているよなぁ」「放流魚もほとんど釣られてしまっているだろうし…」解禁当初の渓流釣りではこうした会話をよく耳にするものだ。確かに春先の渓流は一筋縄にはいかない。でも、初期だからこそいい魚を釣り上げてシーズン始めに勢いをつけたいところ。そこで今回は、春先の渓流魚を釣るためのルアーローテーション対策を紹介する。

第6位:【でかイカ狩りはロッドが命!?】湯川マサタカさんの愛竿にみる攻め方別 春のロッドセレクト

春はでかイカのシーズン。キロ半、いや目標は大きく2kgオーバーの野望を胸に藻場を撃ち、回遊を待つエギンガーは多いはず。日中エギングの達人、湯川マサタカ氏もその一人だ。「デイゲームででかイカを獲るには、攻め方に応じてロッドを使い分けるのもひとつの手ですわ(笑)」と話す氏の右腕には、春イカ捕獲の秘訣が!



第5位:伊藤巧の陸王ウイニングテク”ヘビーキャロライナリグ”仕掛けの作り方と使い方【攻守自在テクニカル、誰でもできるライトリグだと!?】

2017年の『陸王』で前人未踏の2連覇を成し遂げた伊藤巧さん。そのメインパターンとなったのが、ヘビーウエイト&ロングリーダーを使用した「ヘビーキャロライナリグ」。そのテクニックはもちろん気になるのだが、これからの時期でも通用するのか?「全然余裕です! だってライトリグですから!」。ヘビキャロがライトリグ!? 一体どういうこと??? その仕掛けの作り方と使い方について解説する。

第4位:初夏の超お手軽ルアーフィッシング”ライトショアジギング”のススメ【メタルジグ1個で何でも釣れる! 】

初夏こそライトショアジギングの最盛期!初夏はソルトフィッシングの魚種が豊富で、いろんな魚が最高によく釣れるシーズン!漁港、磯、サーフetc…多くの釣り場でも岸近くへ魚が寄ってくる時期だから、どんなルアーで釣ればよいの!? と迷うほど。あらゆる魚種を想定して釣り方を選んでいると、どんどん持っていくタックルが増えるばかり…。でもメタルジグだけあれば、それらは解決。ほとんどの魚はショアジギング(岸からのジグの釣り)で狙えてしまう!

第3位:都市部でシーバス狙うなら”チャリ”と”テクトロ”で【シーバスフィッシング超ベーシック講座#03】

ソルトルアーフィッシングに興味を持ち、これから始めて海へ釣りにいこうとしているソルトアングラー1年生諸君。何を揃えれば良いのか、いつ、どこに行けば魚が釣れるのか。右も左もわからないことだらけな方々のために、基本のキに立ち返ったベーシックな記事をお届けしよう。第3回は実釣編。釣り道具を揃えたら、スニーカーでも気軽に行けるフィールドで実際に釣りをしてみよう。というわけで、折りたたみ自転車で機動力アップ&てくてく歩きながら釣る「テクトロ」について紹介する。

第2位:ディスタイルのヴィローラが無限に釣れそうで危険が危なかった【マシモPブログ】

第1位:世界初⁉︎ ブラックバス産卵行動の一部始終を無料公開

DVD並木敏成「ジ・アルティメット」シリーズより、ブラックバスの産卵行動を水中で捉えた貴重な映像を無料公開中。様々な意見のあるスポーニングベッドの釣り、しかしこの映像を観ればその捉え方も変わるのではないだろうか? 必死に子孫を残そうとするブラックバスの姿をぜひ観てほしい。

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