記事へ戻る

[画像 No.6/29]房総デカバスハンターが「見えるライン」しか使わない理由

|房総デカバスハンターが「見えるライン」しか使わない理由
柔と剛のハイブリッドビッグベイト
早春に高橋さんが多くのビッグバスをキャッチしているルアー。スローなデジ巻きでカバーを回避しながら、見えるレンジを巻いてくる。3.5〜5gのウエイトを足して浮力を調整して使用。障害物回避性能を上げるためにロングリップモデルを選択している。「ハードとソフトのハイブリッドボディで、ナチュラルさがあるのが特徴。でかバス率が高く、55アップを結構釣ってますよ」。