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釣り専門アパレルがオススメする!梅雨時期の用途別のウェアをご紹介

  • fimo

フィッシング用のウェーダーやライフベスト、ウェアを販売する大人気釣り専門アパレルブランド「RBB」。今回はRBBから梅雨時期な最適なおすすめウェアを用途別で紹介いたします。

●文、写真:RBB ●まとめ:fimo編集部

九州が梅雨入りし本格的にジメジメ、暑い時期が到来。
朝晩、晴れの日中、雨の日など、さらには日頃の気温の変化もあり、ウエア選びに頭を悩ます季節でもあります。

今回はRBBから天候に合わせたウエアをご紹介します。

RBB ドライパーカー

ドライパーカーは春、秋の寒くもなく暑くもない所謂、中途半端な気温で活躍するウエア。
生地は接触冷感はあえて選ばずに速乾のみ。

天気のいい日で上着としてレインウエアやスウェットでは暑くTシャツでは寒いそんな季節にもってこいです。
1枚のでの着用を想定し日焼け対策でフェイスガードとフードを一体化

ドライのみでも肌触りが良く風が通るようにゆったり目のシルエットなので真夏に着ていても暑苦しいという感覚はありません。

接触冷感だと雨や汗で濡れた後や移動中の車内の冷房で必要以上に冷やされてしまうので冷えが気になる方にもおすすめ

ドライ素材なので年間通して着用いただけるようにTシャツ、ロングTシャツも展開しています。
こちらもゆったりシルエットです。

SC ライトフーディ

こちらは肌に触れるとひんやり感じる接触冷感素材を採用しています。
暑い時期にファスナーで手軽に着用ができ、前述した通りで冷えすぎた場合はさっと脱いで体温調整。

あまりにも気温が高い場合は袖などを真水で濡らすとさらにひんやりするのでオススメです

また、長袖は日焼け対策に重要なポイントです。
おかっぱり、ウェーディング、オフショアなど場所、魚種を限定しないアイテムたちです。

RV フィッシングシャツ

クラシックなスタイルのシャツながら軽量でストレッチ性の高い生地を採用しているフィッシングシャツです。

サラッとしている生地なので夏の使用にもバッチリ。また、皺になりにくくアイロンなしで乾燥後はそのまま着用できるのもうれしい点です。

各ボタンは小さ目のスナップボタンで脱ぎ着も簡単!

やはり襟が付くと雰囲気がぐっと上がります。さらに首元も焼けにくくなります。

RBB アイスドライネックガード

最後にご紹介するのが夏の必需品となっているネックガードです。

こちらのモデルは接触冷感素材を採用しています。

また、上の写真を見ていただく通り両サイドにスリットを付けています。
筒型のネックガードでは下を向いたり作業をしているを大きくズレ、ネックガードとTシャツの襟もとに隙間ができてしまい首が焼けることもしばしば。

このネックガードは長さも55cmあるのでTシャツやシャツの中にネックガードを入れることができ肌の露出を防ぎます。

写真のようにフェイスガードとして鼻まで覆っても首元が露出しません。

日よけだけではなく、蜘蛛の巣や虫対策としても使えます(※虫よけ効果はありませんのでご注意を)。

是非とも本格的に暑くなる前に、今回ご紹介した快適なウエアで釣りを楽しんでいただければと思います。