
シーバスプロアングラーの大野ゆうきさんが展開するフィッシングギアブランド「SEA SCAPE」。同ブランドからリリースされている大人気アイテムのひとつが、ランディングネットの「タモ枠」である。既存のタモ枠とは異なり、アーバンエリアのオカッパリシーバスに特化し、ランディングしやすさに徹底的にこだわったタモ枠の詳細をご紹介しよう。
●まとめ:fimo編集部
・「ランディングでもたつく…」
・「なかなか魚がタモフレームのセンターに入らない…」
・「ネットにルアーフックが絡まってよくバラしちゃう…」
・「暗闇でネットの位置が見づらい…」
そんな湾奥・都市部アングラーの悩みを一撃で解決するこだわりが詰まった最高峰のタモ枠が「SEA SCAPEスタンディングネット」です!
ここが凄すぎる!4つの注目ポイント
1.置いたネットが“自立”する!
仕舞寸法65cm以上のシャフト+ジョイントパーツと組み合わせることで、なんとネットが倒れず独立!
かがまずにサッと手にとれるから、ファイト中に魚から目線を外すことなくキャッチ動作が超スムーズに。
2.掬いやすさを極めた「ワイドスコップ形状&3D反り上がり」
先端の開口部が広く、フレーム先端が絶妙に反り上がった立体設計。
高足場のポイントや冊越しからでも、反ってしまうシャフトに対してフレーム先端を僅かに上へ反っているのでフレームが水中で立ちやすく見やすい!
だから魚をスッと誘導しやすく一発キャッチを可能にした角度!
円形のフレームに比べて先端がフラットで開口部が広いため、取りこぼしが少ない♪
【SEA SCAPE STANDING NET】なら中央、左右どこに魚を誘導しても同じ高さでランディング可能!
3.夜間でも一目瞭然「ホワイトアルマイト仕上げ」
ナイトゲーム中心の湾奥シーバスにおいて、夜見えにくいネットは致命的。
常夜灯下でも水面でしっかり視認できるホワイトカラーを採用しています。
4.タフに使えるワンピース構造
複雑な可動部を省いたシンプルかつ頑丈なワンピースフレーム構造で、毎日のヘビーユースにも耐えるタフネス仕様!
都市河川や港湾部でのランディングストレスをゼロにしたい方は、ぜひ下記のサイトをチェックしてみてください!
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