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[画像 No.6/6]全国エリアバス大調査「桜池管理釣場」

2024/01/28
|全国エリアバス大調査「桜池管理釣場」
約300m×400m程の中規模な池。最大水深は12m程あるが、西面の大半は1~3mと浅め。施設は受付やトイレ、休憩所がありオーナーお手製のチャーハンやカレーなど軽食もある。
①シャローエリア:流れ込みがありシャローが続く。
②ウィードエリア:その年によって生育状況が変わるが、ウィードが密集する地帯。
③ワンド:大小2つのワンドあり。
④排水機:深さがあり硬い岩盤にバスが集まる。
⑤チャンネルライン:シャローエリアから流れ出しへと続く。水道がありフィーディングでバスが入る。
⑥堤防護岸:300m程コンクリート護岸が続く、減水時は歩いて通れる。
⑦蛇籠&パイプ組み:護岸沿いに積まれており数少ないマンメイドストラクチャー
⑧流れ出し:水量があるときは流木などが溜まりカバーに。
全国に存在するバスの管理釣り場。今回は取材許可をいただいた15エリアを北は東北から、南は関西まで、編集部員が実際に行って大調査!「管釣り」と侮ることなかれ、ポンドも個性色々。あなたにピッタリのエリアがきっとあるはず! 目次 1 桜池管理釣場 桜池管理釣場 関西では数少ない、バス釣りができる管理釣場がこの桜池管理釣場。大阪府との県境に近い和歌山県紀の川市に位置し、近畿都心部からのアクセスも良い。レン […]