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[画像 No.3/4]メガバス初代デストロイヤーはどこが凄かったのか?「破壊者」たる所以とは?

|メガバス初代デストロイヤーはどこが凄かったのか?「破壊者」たる所以とは?
写真はどちらもフェイズ1のデストロイヤーで、右がF6-69Xスーパーデストロイヤー、左がF4-66Xトーナメントバーサタイル。69Xは明らかにグリップが太い。これは、カバー撃ちを想定したロッドであれば、とっさの動作で強い力をかけるためにはしっかりと握りたい、という心理的安定感を優先したデザイン。感性工学に基づいているといえる一例だ。