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[画像 No.4/5]バス釣り「マイクロベイトパターン」が成立する理由を大津清彰さんが解説

2022/09/15
|バス釣り「マイクロベイトパターン」が成立する理由を大津清彰さんが解説
ベイトの種類を細かくまでは気にしないバスだが、その居場所は気にしている様子。エビやゴリはボトム。小魚の稚魚なら中層、落下昆虫などであれば水面付近がバスの目線となる。その先にマイクロベイトルアーを投入するのがポイントなのだ。
バスの口にちょこんと乗ったワーム。『マイクロベイトパターン』が織りなす魚とバスのギャップは非常に印象的だが、そもそもなぜこのようなパターンが成立するのか? 有効な季節は? 最適なタックルは? この釣りのパイオニアである大津清彰さんに解説していただこう。 目次 1 大津清彰さんのプロフィール2 前回の解説はこちら3 『マイクロベイトパターン』はなぜ成立するのか? いつの釣りなのか?4 レンジ(バスの […]