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[画像 No.8/12]サーフでランカーシーバスハント!カギを握るのは「イワシの接岸」【ヒヤマンの茨城涸沼1年釣記・番外編/鹿島灘サーフ】

2022/12/16
|サーフでランカーシーバスハント!カギを握るのは「イワシの接岸」【ヒヤマンの茨城涸沼1年釣記・番外編/鹿島灘サーフ】
左がオーバードライブの95S、右が120S。ヘッドに設けてあるフィンが飛行姿勢の安定を担っていて、多少ブレて飛んで行ったとしても飛行中にピタッと静止し、ルアーは回転すること無く綺麗な放物線を描き着水。95Sで35g有るウエイトにも関わらず浮き上がりも早く、ロッドポジションとリーリングの調整であらゆるレンジをトレースする事が可能なヘビーシンペン。
関東唯一の汽水湖であり、東京湾に次ぐシーバスフィールドとして名高い「涸沼(ひぬま)」。この地に20年以上通い続け、エキスパートとしてコンスタントに釣果を出し続けるのが「涸沼のヒヤマン」こと檜山敏崇さんだ。今回は、【番外編】と題し檜山さんが得意とする鹿島灘のサーフシーバスゲームを紹介してもらった。 目次 1 涸沼シーバスから茨城サーフまで! 茨城のランカーハンター・ヒヤマン!2 ヒヤマン(檜山さん) […]