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[画像 No.15/22]「点」の釣りと「線」の釣り!今のバス釣りでは境界が曖昧になっている…⁉その考え方を解説!!

|「点」の釣りと「線」の釣り!今のバス釣りでは境界が曖昧になっている…⁉その考え方を解説!!
撃って吊るして泳がせて

フォールスピードを落とさないシンプルパーツでカバー抜けもいいボトルシュリンプはリアクション効果を狙いやすいクロー系ワーム。

植盛さんはこれにスタビル(エバーグリーンインターナショナル)を組み合わせることで、吊るした際の姿勢とラバーによるアピール力をプラスして使用。

イラストの項目でも紹介している通り、カバー撃ち用のリグは吊るしやスイミングでも使用することで「点」と「線」の両方をこなすことができる。