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[画像 No.21/22]「点」の釣りと「線」の釣り!今のバス釣りでは境界が曖昧になっている…⁉その考え方を解説!!

|「点」の釣りと「線」の釣り!今のバス釣りでは境界が曖昧になっている…⁉その考え方を解説!!
今回の実釣で植盛さんがメインに使ったロッドがデストロイヤーP5のF3-610 飛燕ベイトフィネス(メガバス)だ。

「ベイトフィネスと名前にありますが、実はかなり万能な竿。ファストテーパーですが6ft10inの長さを活かした曲がりの良さは様々な釣りに対応します。自分ならポップXからブローリー、コンパクトラバージグまでこれ1本で使い分けます。組み合わせるリールによっても性格が変わってくるので、色々試してみてください」

植盛さんはアルファスBFTW(DAIWA)にR18 フロロリミテッド10lb(シーガー)を巻いて使用する。