むらなか・よしあき/写真左。埼玉県在住。原理原則に適ったロッドビルドを信条とし、これまで数多くのバスロッ
ドをプロデュース。各マテリアルの特徴を熟知するロッド開発職人だ。国内トーナメントにも長年出場してきたベテランアングラーで、アメリカのルアーやその歴史についても明るい。
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profile JBトップ50の頂点からロッド設計者へ 今から20年ほど前、記者はJBマスターズの野尻湖戦で神谷勇紀さんに同船取材させていただいたことがあった。当時から使用していたロッドはすべて自作品[…]
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『最近は米国トーナメントでクランクを使っている人はほぼいないです』 藤田京弥 藤田京弥 近年、米国トーナメントシーンにおいてクランクベイトがブレーデッドジグに置き換わっている傾向があるとのことですが?[…]
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アイチューンでクランクベイトを”横”に潜らせる温故知新テク 泳がせたい方向に向かってアイを傾けるだけの簡単チューニング。曲げ具合はルアーの泳ぎを見ながら調節していこう。やりすぎると破損に繋がるので注意[…]
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