記事へ戻る

[画像 No.11/17]そのエギングは損をしている!? 秋イカ釣りでやりがちなNG行為を、メジャークラフト広瀬さんがズバリ解説

2022/09/08
|そのエギングは損をしている!? 秋イカ釣りでやりがちなNG行為を、メジャークラフト広瀬さんがズバリ解説
広瀬「繊細なソリッドティップの動きを視認しながら、イカのアタリをとるスタイルの釣りです。とくに秋の小さな個体や、スレたイカ特有の“わかりにくいアタリ”まで対応できるので、プレッシャーの高いフィールドまで幅広く対応してくれます」

【SPEC】
●全長:8ft6in ●継数:2ピース ●エギ:2.0〜4.0 ●PEライン:0.4〜1.2号 ●アクション:F(ファスト)
イカパンチのアタリをティップ取るショアティップランモデル。繊細なソリッドティップが小さなアタリを逃さない。特にスレたイカ特有の、エギを抱いても持って行かないような状況において、イカに違和感を与えずエギを抱かせ続けさせることが可能。プレッシャーの高いエリアでも欠かせない1本。
各地ではすでに秋のエギングシーズンが開幕! 季節柄、コロッケサイズやアンパンサイズと呼ばれる“新子の数釣り”がテーマになってくる。しばらくは活発にエギを追うまだ若いイカたちの姿が見られるが、環境や状況によりスレて抱かなくなることも…。イカに効率的に数を稼いでいくか、ヒロセマンに伝授してもらったぞ! 目次 1 秋のエギングは3号が基準! スレてきたら2.5号なども投入2 タックルのチョイスも超重要! […]