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[画像 No.6/10]バス釣り「マイクロベイトパターン」のタックルを大津清彰さんが解説

2022/09/17
|バス釣り「マイクロベイトパターン」のタックルを大津清彰さんが解説
PEラインは0.4号が基準。ソリッドティップ搭載のフィネスロッドとあわせるため、リールも必然的に2000番クラスが適してくる。一見すると特化タックルのようではあるが、ラインシステムを組むという特性上、リーダーの太さを変えればフィネス全般に流用が可能。マイクロベイトパターンはPEスピニングデビューにもうってつけだ。
バスの口にちょこんと乗ったワーム。『マイクロベイトパターン』が織りなす魚とバスのギャップは非常に印象的だが、そもそもなぜこのようなパターンが成立するのか? 有効な季節は? 最適なタックルは? この釣りのパイオニアである大津清彰さんに解説していただこう。 目次 1 大津清彰さんのプロフィール2 前回の解説はこちら3 バスの本質に迫る『マイクロベイトパターン』は技術の結集タックルで挑め!4 クリーピー […]