ジャイアント系ルアーにはグランデージ・メガソウルで対応。200mmのアルゴのプロトタイプを63H+で気持ち良く扱えていた。濱本「こちらもかなりやばいロッドになっています。オカッパリでもボートでも両方イケますよ」
キャストはシャープそのもの、しかし掛けてからはナチュラルに曲がり、ランカーシーバスを流れの中から確実に寄せられる。濱本国彦さんがプロデュースするアピアのFoojin’Z 77MHは、シーバスロッドとしてはショートレングスな設定だが、そこには合理的な理由が秘められていた。※ルアーマガジンソルト2021年12月号掲載記事より抜粋 目次 1 Foojin’Z ナチュラルセブン 77MHを監修 […]












![|キャスト精度を必要とするシーバス接近戦においてFoojin’Z ナチュラルセブン 77MHは1つの到達点[APIA・濱本国彦]](https://plus.luremaga.jp/main/wp-content/uploads/2022/11/78c1f35773542ee2c526e901cd30d8e9.jpg)



















