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[画像 No.2/5]八百板浩司先生のバスアートがシャドーボックスとして迎賓館に登場!

2025/06/15
|八百板浩司先生のバスアートがシャドーボックスとして迎賓館に登場!
迎賓館赤坂離宮/明治42年(1909年)に東宮御所(皇太子殿下住居)として建設された明治期の本格的な近代洋風建築の到達点。第二次世界大戦後、日本の国際社会復帰に際し、外国からの賓客を迎えることが多くなったため、国の迎賓施設として昭和49年(1974年)に改修と増築を行い「迎賓館赤坂離宮」として現在に至る。平成21年(2009年)に国宝に指定。
●所在地:東京都港区元赤坂2-1-1
2025年6月7日と8日の二日間に渡り、日本を代表するフィッシングアーティスト・八百板浩司さんの代表作がシャドーボックスとして国宝・迎賓館赤坂離宮に展示された。国内にブラックバスが移入されて100年を迎える今年に喜ばしいニュースとなった。 目次 1 バスアートとシャドーボックスの融合で生まれる新たな可能性 バスアートとシャドーボックスの融合で生まれる新たな可能性 6月7日〜8日の二日間にかけて、迎 […]