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[画像 No.3/5]八百板浩司先生のバスアートがシャドーボックスとして迎賓館に登場!

2025/06/15
|八百板浩司先生のバスアートがシャドーボックスとして迎賓館に登場!
八百板浩司(やおいた・こうじ)/30年以上に渡りスポーツフィッシングを題材にしたイラストを手掛ける。躍動感のある魚の動きやフィールドの情景を力強い独特のタッチで描き、その作風は日本国内にとどまらず、本場アメリカやヨーロッパでも好評を得ている。作品の購入・依頼などはこちらのECサイトで。https://kojiyaoita.base.ec
王美恵子(おう・みえこ)/1988年にシャドーボックスと出会って以降、神戸市を中心に37年間創作活動を続けている。展示会やワークショップを通じて、シャドーボックスの魅力を伝えている。シャドーボックスMotherhood主宰。
<受賞歴>2020年 Shadow BOX Art Exhibition in Japan 参議院議員北村賞受賞/2022年 第3回全国シャドーボックス美術展デザイン賞受賞
2025年6月7日と8日の二日間に渡り、日本を代表するフィッシングアーティスト・八百板浩司さんの代表作がシャドーボックスとして国宝・迎賓館赤坂離宮に展示された。国内にブラックバスが移入されて100年を迎える今年に喜ばしいニュースとなった。 目次 1 バスアートとシャドーボックスの融合で生まれる新たな可能性 バスアートとシャドーボックスの融合で生まれる新たな可能性 6月7日〜8日の二日間にかけて、迎 […]