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[画像 No.4/5]八百板浩司先生のバスアートがシャドーボックスとして迎賓館に登場!

2025/06/15
|八百板浩司先生のバスアートがシャドーボックスとして迎賓館に登場!
シャドーボックスは1970年代後半から1980年代にかけてアメリカで発展したアートスタイルで、紙を何層にも重ねて立体的な絵を作るのが特徴。各層に切り込みや立体的なディテールを加え、奥行き感を出す。光と影を活かして、独自の視覚効果を楽しむことができる。
2025年6月7日と8日の二日間に渡り、日本を代表するフィッシングアーティスト・八百板浩司さんの代表作がシャドーボックスとして国宝・迎賓館赤坂離宮に展示された。国内にブラックバスが移入されて100年を迎える今年に喜ばしいニュースとなった。 目次 1 バスアートとシャドーボックスの融合で生まれる新たな可能性 バスアートとシャドーボックスの融合で生まれる新たな可能性 6月7日〜8日の二日間にかけて、迎 […]