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[画像 No.30/38]チャックヘドン、琵琶湖を釣る

2026/02/04
|チャックヘドン、琵琶湖を釣る
①玉越和夫 使用タックル
ロッド:スーパーストライクinnovation SS-TT60M3 トップウォータートラベラー(スミス)
リール:カルカッタコンクエスト100HG(シマノ)
ライン:銀鱗スーパーストロングネオ 2.5号(東レ)

②チャック・へドン 使用タックル
ロッド:ヒロイズム ウィザードCSW2 HIM-W64MH-CSW2(スミス)
リール:アンタレスDC MD XG LEFT(シマノ)
ライン:シルバースレッド バス クランクベイト 18lb(ユニチカ)

③ヒロ内藤 使用タックル
ロッド:ヒロイズム カプリコーンTW2 HIM-C55M-TW2(スミス)
リール:スティーズ CT SV TW 700XH(DAIWA)
ライン:シルバースレッド バス クランクベイト 18lb(ユニチカ)
「バスやそのほかのあらゆるゲームフィッシュを釣る上で、ルアーを生き物に似せて作っても得るものはない」その信念の元、世界で初めて市販用ウッドプラグを製造したアメリカの老舗ルアーメーカー「へドン」。2025年9月下旬、その創設者であるジェームズ・ヘドン氏の曾孫にあたるチャック・ヘドン氏が来日。ヒロ内藤さんらと共にベビートーピードだけを使って琵琶湖に挑戦してみた。 目次 1 ヘドンの末裔はベビートーピー […]