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[画像 No.8/18]デカいバスにはデカいルアー。山田祐五が貫く「不滅の法則」と、凍てつく湖上のリアル

2026/04/09
|デカいバスにはデカいルアー。山田祐五が貫く「不滅の法則」と、凍てつく湖上のリアル
冬場は2m上が基本 山田さんはバスが居そうなポジションから2mほど浮かせて巻くことが多かった。同じレンジを直撃するよりも上を通した方がデカいバスが釣れるらしい。下から助走をつけさせることで、「ここまで来たんだからただでは帰さないぞ」…というやる気にさせるのだろうか。
水温は一桁台まで下がり、バスの活性も最低まで下がった真冬の琵琶湖。「やっと釣れなくなった」。そう嬉しそうに話すのは北の鉄人こと山田祐五さん。1月下旬の実釣から見えてきた、リアルな冬、そして早春の攻略テクニックを紹介しよう。 目次 1 「釣れなくなった」の意味2 なぜ「横の動き」なのか?3 アラバマ系の釣り方・令和8年改訂版4 ビッグベイトは中層のカバースキャット?5 ミドスト・ホバストの違いとは? […]