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[画像 No.6/6]【キモは余韻にあり!】ビッグベイトをジャークベイトのように!サイズ感の限界値を超えた「ならでは」の釣りとは

|【キモは余韻にあり!】ビッグベイトをジャークベイトのように!サイズ感の限界値を超えた「ならでは」の釣りとは
少し緩急のあるS字スイム後の余韻で食わせる
スローフローティングにチューニングしたルアーをロッドワークやリーリングでクンックンッとS字で2、3回泳がせて、その後の余韻(惰性)に任せる。スーッとスライドする自発的な動きを止めた瞬間、あるいは次のアクションをさせようとした瞬間にバイトしてくることが多いという。その操作感はジャーク&ポーズを繰り返すジャークベイトに近い。左右への緩急をつけやすいグランドエッジならより一層効果的に使えるはず。