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[画像 No.23/29]房総デカバスハンターが「見えるライン」しか使わない理由

2026/05/27
|房総デカバスハンターが「見えるライン」しか使わない理由
ナチュラルなフィッシュフォルムでの吊るし
浮きゴミや立木などに絡めて、パワーフィネス的に使用。早春は小魚系のベイトが多いため、甲殻類系よりもフィッシュフォルムのほうが素真に食べてくれる。早春は1〜1.5mレンジまでを意識して、細かくシェイクして誘う。ジグヘッドはデビルジグのスカートを取り除いたものを使用。
マーキング入りラインのパイオニア、シューターBMSアザヤカが完全リニューアル。今回はフロロだけでなく、ナイロンモデルも登場した。アザヤカシリーズの特性とメリットを、房総フィールドのスペシャリストである高橋洋一さんが解説してくれた。 目次 1 『安定』している場所が早春攻略のキーワード2 モノフィラならアザヤカしか使わない、それが高橋洋一の答え3 カバーをタイトに攻めることで釣れるサイズは確実に上が […]