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[画像 No.25/29]房総デカバスハンターが「見えるライン」しか使わない理由

2026/05/27
|房総デカバスハンターが「見えるライン」しか使わない理由
通年カバー撃ちの定石はやはりテキサス
風に寄せられてできた浮きゴミ、込み入ったレイダウンなどに入れていくならテキサスリグ。カバーに入れたら、吊るしながらシェイクしてレンジを下げていく。「だいたい3mレンジまでシェイクしながら誘っていきます。これは早春だけでなく、1年を通して出番が多い釣りですね」。
マーキング入りラインのパイオニア、シューターBMSアザヤカが完全リニューアル。今回はフロロだけでなく、ナイロンモデルも登場した。アザヤカシリーズの特性とメリットを、房総フィールドのスペシャリストである高橋洋一さんが解説してくれた。 目次 1 『安定』している場所が早春攻略のキーワード2 モノフィラならアザヤカしか使わない、それが高橋洋一の答え3 カバーをタイトに攻めることで釣れるサイズは確実に上が […]