最新の投稿記事(全体)
キング・オブ・旭川ダム!ナガオカップ こんにちは! 和田真至です。先日は旭川ダムにてペアトーナメントマッチに参加してきました。 今回は8名参加の4艇! レンタルボートは”ドライブイン旭湖”にお世話に[…]
夏はロングワーム最強な七色ダム! こんにちは! 芝田昂平です! 今週も七色ダムの情報を! やっと梅雨が明けましたね。そして、晴れ間が続きました。こうなると楽しい七色ダムの開幕です 本湖などでは見えなか[…]
独特な水流と高耐久性を生み出す「ハニカム構造」 最大の特長が、ボディ内部に採用された「ハニカム構造(PowerBait® Honey Comb Technology)」だ。ソフトスイムベイトの課題であ[…]
水質がクリアならディスタンスを取って! こんにちは! 中川雅偉です! 今回は長良川週間。水温も上がってきて長良川の下流域は赤潮、アオコが出始めました。 こうなってくると下流域では、水が通りやすい場所で[…]
霞ヶ浦オカッパリで50up! 皆さんこんにちは! 佐々木勝也です。 先日は霞ヶ浦のチョイ投げと、豊英ダムへレンタルボート釣行へ行ってきました。 まずは霞ヶ浦水系のチョイ投げから! 最近、サイトの釣りが[…]
人気記事ランキング(全体)
チョポチョポ音×金属音が混ざり合う「唯一無二の叫び(スクリーミン)」 このルアーの最大の特長は、後方に配置されたテールプロップ(ペラ)が奏でる独特な複合サウンドだ。リトリーブを開始すると、プロップが水[…]
魚は「地震」を予知できるのか? 地震前に魚が見せる異変は本当? 「地震の前に、普段とは違う魚が釣れた」 「魚が突然、大量に現れた」 「地震の前に魚の様子がおかしくなった」 そんな話を聞いたことはないだ[…]
水質がクリアならディスタンスを取って! こんにちは! 中川雅偉です! 今回は長良川週間。水温も上がってきて長良川の下流域は赤潮、アオコが出始めました。 こうなってくると下流域では、水が通りやすい場所で[…]
スピナベ&ポッパーな琵琶湖! 今週のOKレポート! 週の頭と後半の天気が違いすぎる!! 一気に夏になりましたねーー! 7月の頭はローライト日和が続いていたので基本的には巻き展開とトップ展開を織り交ぜて[…]
大きな盛り上がりを見せる浜名湖でのアジング! こんにちは。 ダイワフィールドテスターの渡邉長士(たけし)です。いつも「今日もいいチョーシ」を読んでいただきありがとうございます。 前回の当連載は5月にア[…]
最新の関連記事(ロデオクラフト)
松本幸雄(まつもと・さちお) ロデオクラフトスーパーバイザー。バリバスフィールドスタッフ。タレックスモニター。オプトさいとうフィールドテスター。伝説的エリアロッド『ホワイトウルフ』シリーズ開発者。エリ[…]
“モリケン”こと森田健太郎 “ノブ”こと佐野亘彬 時代はエステルライン全盛期だからこそ、ショックリーダーの重要性はさらに上がっている!! 浮きやすくて、伸びやすい。長くすると、さらに浮きやすくなって、[…]
キャンタ 狩野祐太(かのう・ゆうた) 本名/狩野祐太。通称キャンタ。ディープパラドックス代表。バリバス・フィールドスタッフ。レビテーションエンジニアリング・フィールドテスター。トラウトキング選手権トリ[…]
一過性のヒットや偶然に頼らず、確実に魚を引き寄せるためのエリアトラウト戦術をルアマガならではの視点で徹底解析し、入門レベルまで分かりやすく展開。。身動きの取れない状況を切り裂く“一点突破”の強打パター[…]
千葉栄一郎 同じことを繰り返す「例えば一匹釣れたらそれとまるっきり同じ行動を取る。レンジもスピードも竿の角度もすべてです。コースは別でもいいですけど、レンジは同じにする。どこまで同じにできるか。それで[…]
最新の関連記事(エリアトラウト)
落合 厚さん まずは予算と行く場所を聞きそれに合ったタックルを提案 タックル購入のためにお店に出掛ける際、どんなことを考えておくとタックル選びがスムーズになるだろうか。「私の場合、まず予算を聞いて、[…]
本多智紀 ミラクルジムとモンスターと。憧れの水辺へ 北海道道東や茨城県のフィールドがDNAに刻み込まれた本多智紀さん。そんな本多少年を夢中にさせたのは…。「村田基さんですね。小中学生のころ潮来つり具[…]
千葉 栄一郎 馬場 太陽 サウリブルアーマイBEST3 髙橋 勤 サウリブルアーマイBEST3 サウリブ3人寄れば…とにかく釣れる!! 今回の記事はサウリブ10周年ということで、2025年8月にリリ[…]
大﨑浩樹 創業65年以上の養魚場で生まれ育った4代目 大崎養魚場に1980年に生まれた大﨑浩樹氏。若い頃は、釣りを特別なものとして見てはいなかったようだ。「1960年頃、戦後の殖産のような感じで群馬[…]
落合 厚さん リアクション的要素で魚を引っ張れる色 「作った目的は、食わせとリアクションを両立させたかったから。ですので瞬間的に食わせる瞬発力があります。大会では、放流が少し落ち着いた段階で投入して欲[…]
最新の関連記事(クランクベイト)
宮廣祥大(みやひろ・しょうた) この秋に巻き倒すべきは琵琶湖の定番3mダイバー ファストムービング系ルアーを得意とする琵琶湖ガイドは多くいるが、その中でもひときわマイゲームを貫く男が宮廣祥大さんだ。巻[…]
『最近は米国トーナメントでクランクを使っている人はほぼいないです』 藤田京弥 藤田京弥 近年、米国トーナメントシーンにおいてクランクベイトがブレーデッドジグに置き換わっている傾向があるとのことですが?[…]
profile その1 着水音はなるべく優しく ルアーは低弾道で入れて、なるべく着水音を抑える。高い位置から落ちると、その衝撃でルアーが沈み込んで、浮上するときにカバーなどに当たって根掛かりしてしまう[…]
時代を推し進めた新たな重心移動の誕生 38年の歴史を持つメガバス製プラグの歴史は1987年発売のZクランクまで遡る。 そしてこのZクランクの系譜は、2006年の『Zクランク』シリーズ、2009年の『Z[…]
アイチューンでクランクベイトを”横”に潜らせる温故知新テク 泳がせたい方向に向かってアイを傾けるだけの簡単チューニング。曲げ具合はルアーの泳ぎを見ながら調節していこう。やりすぎると破損に繋がるので注意[…]



































