記事へ戻る

[画像 No.5/5]琵琶湖でバス釣りするならまずは「ガイド」がおススメ!琵琶湖バスフィッシングの現実を人気ガイドが解説!

2026/01/17
|琵琶湖でバス釣りするならまずは「ガイド」がおススメ!琵琶湖バスフィッシングの現実を人気ガイドが解説!
「長い目で見れば、このワームが◎」
大型ビッグベイトなど夢のあるルアーを期待されていた方、ごめんなさい(笑)。正直ロクマルを釣るのは簡単ではありません。リアリティのあるルアーで言うと、やはりコレ。エリアありきの話ではありますが、年間を長い目で見渡すと、沖のディープに潜むオダやゴミ溜まりのピンスポット撃ちが良いかと。フリーリグは、フックの結び目保護のためシンカーとの間に必ずシンカークッションを入れてくださいね。掛けたロクマルは重いので、フッキングと同時にラインブレイク…なんてことも防げますよ」
●フック:TNSオフセット#2/0(ハヤブサ)
●シンカー:レインズ ラウンドアイスリムダウンショットシンカー7g(レイン)
●シンカークッション:トレーラーフックキーパー サイズM(ハヤブサ
日本一広大な湖・琵琶湖。それだけに初挑戦では、どこをどう探っていいのかもわからず、移動だけで一日が終わってしまう…なんてことも。そんな無駄足を避けるには、プロガイドの利用がおすすめ。ここでは予約方法から釣り方までのAtoZを超人気プロガイドの杉村和哉さんが解説! 目次 1 初の1本を釣るために知っておきたいこととは2 琵琶湖プロガイドの素朴な疑問Q&A3 杉村さんはこんな人!デカバス攻略動 […]