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10FTUの期待高まる新作 皆さんこんにちは10FTUテスターの中山太喜です! 前回の投稿に続き、10FTU新製品やプロト製品を使って大江川とその近くの五三川水系で釣果をあげてきたのでご紹介と共に製品[…]
低伸度の限界を突破する「MX+工法」と、ジグ操作を劇的に楽にする「バネ性」の衝撃。 シマノのスロージギング専用PEラインとして登場した「MX4」から10年。さらなる高みを目指した『オシアジガー MX8[…]
極小リングへの執着とPEライン対応の鋭利な刃。機能美を凝縮した「ライトゲーム専用」の解答。 シマノのツールラインナップに、ライトゲームを愛するアングラー待望の新作『ミニリングプライヤー [CT-544[…]
大口径フロントコーンがノスタルジック! しかし中身は現代のゲームに対応 最大の魅力は、当時の面影を強く残す存在感抜群の大口径アルミフロントコーン。どこかノスタルジックなクラシックタイプのデザインであり[…]
圧倒的な遮光性能と「竿出しパネル」が実現する、ストレスフリーな極上の釣行環境。 真夏の猛烈な日差しや予期せぬ豪雨は、野釣りや管理釣り場でのヘラブナ釣りにおいて、アングラーの集中力を削ぐ最大の要因だ。 […]
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1.青くて綺麗なクラゲ 海岸で特に注意したいのが、青く透き通った見た目をしたカツオノエボシだ。鮮やかな青色の浮き袋を持ち、ガラス細工のようにも見える美しい姿をしているため、珍しい漂着物やきれいなクラゲ[…]
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BG SW 「BG SW」は、世界中の大型魚と対峙するためのパワーを備えたソルトウォーター専用スピニングリールだ。 ダイワの次世代大型リールの設計思想「POWERDRIVE DESIGN」を継承し、フ[…]
シマノ最高峰。ステラに新型登場!? ステラとはシマノが掲げる最高峰のリールだ。歴代で11回のモデルチェンジを繰り返し、現行モデルは2022年で、1992年に初登場して以来その性能と洗礼されたデザインに[…]
「ハンドルストッパー」と「トランスフォーム仕様」がもたらす、エリア専用の操作性と機動力。 DAIWAから発売される「タックルボックスTB カスタム プレッソSP」。この商品の最大の特徴は、収納性と堅牢[…]
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ブラック基調に生まれ変わった第3世代「26ゾディアス」 まずはロッドから紹介しよう。第3世代へと進化した26ゾディアスは、ブラックを基調としたシックなデザイン。軽量化と感度向上に貢献するロゴ入りのカー[…]
バスロッド編 26ポイズングロリアス シマノとジャッカルのタッグが生み出すポイズングロリアスが、第4世代へとフルモデルチェンジを果たした。最大の注目は、カーボンモノコックグリップに薄手のコルクを融合さ[…]
エクスセンスジェノス(シマノ) エクスセンスジェノスは、“REAL SEABASS”を追求するアングラーのために進化を遂げたハイエンドロッド。 東レのナノアロイ技術を用いたシマノ独自のテクノロジーのス[…]
profile JBトップ50の頂点からロッド設計者へ 今から20年ほど前、記者はJBマスターズの野尻湖戦で神谷勇紀さんに同船取材させていただいたことがあった。当時から使用していたロッドはすべて自作品[…]
profile 2026入魂 期待のNEWモデル3選 ワイルドサイドHP WHPS 59L ●全長:5ft9in ●パワー:Light ●ルアー:0.9〜7g●ライン:フロロ2.5〜5lb、PE0.3[…]
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世界を変える新たなガイド「Xガイドマイクロ」。圧倒的な軽量化と糸抜けの両立 シマノのライトゲームロッドのソアレ。その中核を担うソアレエクスチューンが進化して帰ってきた。 新生ソアレエクスチューンの最大[…]
ライトゲームの達人『りんたこ』こと岩崎林太郎さんが監修した、とんでもねぇ高性能『エステルライン』と新素材ライン え?よく作りましたね。というのが、このエステランザ(超性能エステル)とアルテランザ(新素[…]
ライトソルトの基本を追求した正統進化モデルに。 ライトソルトゲームにおいて最も重要な、極小ルアーの扱いやすさと細かなアタリを感じ取る感度。その両立を追求したのが2026年7月に発売予定の『ソアレ BB[…]
静かな夜。心躍る釣り。 「今日はどうかな?」 浜名湖でのアジングは、いつもそんな気持ちから始まる。毎回同じように釣れるわけじゃない。昨日は良くても、今日は静かなままかもしれない。 だからこそ、ポイント[…]
アングラー紹介 赤塚ケンイチ(あかつか・けんいち) ベイトキャスティングロッド専門メーカー、フィッシュマン代表。渓流のトラウトからオフショアのビッグゲームまでベイトタックルで挑み続ける。自社ロッドを携[…]
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多彩なロッドワークに応える「変幻自在のマルチアクション」 本作の最大の強みは、アングラーの操作次第で異なる2つのアクションを完璧に使い分けられる点にある。ただ巻きでは「ゆったりとしたワイドなグライドア[…]
電子制御ブレーキ「VOLTIQ」がもたらす新次元のキャスト やはり最も注目すべき点は、独自のアルゴリズムがスプール回転を緻密にコントロールする電子制御ブレーキシステム「VOLTIQ」の搭載だ。約200[…]
ベイトキャスティングロッドでパワフルに扱える「アブマチック 170S」 「アブマチック 170S」はベイトキャスティングロッドに装着、親指のプッシュボタンでキャストするクラシックスタイルのスピンキャス[…]
フラットボディが放つ「水押し」と「キレ」 最大の特徴は、適度な厚みを持たせたフラットなボディ形状にある。この形状がロッドワークに鋭く反応し、水流を切り裂くようなキレのあるダートアクションを発生。3.7[…]
























