記事へ戻る

[画像 No.11/14]出たっ!ランカーシーバス!釣れた状況&ヒットルアーを徹底解説![マルジン・ガマダス135F]

2022/11/10
|出たっ!ランカーシーバス!釣れた状況&ヒットルアーを徹底解説![マルジン・ガマダス135F]
実釣1カ所目は橋の明暗。2カ所目はシャローエリアの流れの蛇行を狙って釣り場を選択。どちらもベイトフィッシュと流れに、明暗や流れの蛇行というプラス要素の変化が絡む。平野「河川の橋の明暗は競争率が高い。下流側のブレイクもベイト、流れが絡む変化になります。静かな暗がりのブレイクで回遊待ちをしていると、でかいシーバスがボンッとでることが多いです」。山内さんが獲った80cmオーバーも暗闇の流れが走るブレイク絡みだ。
『秋の荒喰い』。シーバスアングラーにとって心が弾む言葉だ。このハイシーズンを東京湾奥で楽しむなら「河川や河口」と口をそろえて言うのがこのお二人。「とにかく魚影が濃い」(山内)。「喰わせやすい条件がそろっています」(平野)。両コメントを一言で表せば「釣れる!」。その攻略法を実釣解説。 目次 1 実釣解説は、東京湾エキスパートのこのお二人2 「秋の湾奥流入河川は、一年を通して一番釣れると思います」(山 […]