記事へ戻る

[画像 No.2/7]釣りの未来に向けて2024年に始動!SDGsとリンクする本気の取り組み!『生分解性ルアー・生分解性生活用品普及元年&SDGsまなび館』

2024/03/11
|釣りの未来に向けて2024年に始動!SDGsとリンクする本気の取り組み!『生分解性ルアー・生分解性生活用品普及元年&SDGsまなび館』
山下茂
JB日本バスプロ協会、日本バスクラブ会長。認定NPO法人日本釣り環境保全連盟やその他多くの団体や組織での会長や理事長を務められている。エコタックルやポークルアー、マイクロプラスチックの問題など、水辺の環境保全について釣り業界内でいち早く取り組まれてきた。SDGsまなび館では館長を務められている。
2030年の17の目標(ゴール)と169のターゲットから構成され、「誰一人取り残さない」ことを誓うSDGs。その達成に向けさまざまな施策がおこなわれているが、釣りの世界でも本格的な取り組みがはじまった。SDGsの達成という社会的動向を踏まえ、未来の水辺環境保全へ向けて山梨県および富士河口湖町で陣頭指揮を執るのが、JB日本バスプロ協会、NBC日本バスクラブの山下茂会長だ。これまで取り組まれてきた活動 […]