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[画像 No.2/5]渓流のドライフライフィッシング。最初に用意しておくべき3つのパターン(毛鉤)/ フライフィッシングの教科書 08

2026/05/22
|渓流のドライフライフィッシング。最初に用意しておくべき3つのパターン(毛鉤)/  フライフィッシングの教科書 08
エルクヘアカディス(タイヤー:高橋章)。マテリアルはフック:TMC103BL#13 推奨、ボディ(フライの胴体):スーパーファインダブ(各色/ブラック推奨)、ボディハックル(ボディに巻く毛):コックハックル各色(グリズリー推奨)、ウイング(毛鉤の羽の部分):エルクヘアブリーチ(鹿の毛)。
日本の渓流でフライフィッシングを始めるための道具について長々と語ってきましたが、そろそろ終わりを迎えようとしています。今回、解説する用意すべき毛鉤編が終われば、あとは川に入る装備編を残すのみ。では、まずはビギナーが最初に用意すべきフライパターンを紹介しましょう。 目次 1 難しいことは考えない!まずは3つのフライ(毛鉤)を買って用意しよう!!2 フックのサイズについて3 どこで入手するの? 難しい […]