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[画像 No.2/12]メーカー忖度なしで本当に釣れるワームはあるのか?サイズ狙いも数釣りもどっちもイケる10選

2023/12/03
|メーカー忖度なしで本当に釣れるワームはあるのか?サイズ狙いも数釣りもどっちもイケる10選
松本幸雄(まつもと・さちお)
10代の頃から雑誌『タックルボックス』に登場。当時は「バルバロイ松本」という名前だった気がする。バスだけでなく、エリアトラウトやソルトでも超一流の天才系。三島湖に行くと一年中会うので「どうやって生活しているんだろう…?」と疑問に思う人は少なくない。ちなみに、所属するロデオクラフトからもバス系ソフトベイトはいくつか発売しているが、今回ひとつも紹介していないという…生粋の自由人。
釣り雑誌で言いたいことを好き勝手に言える人…って実は意外に少ない…かもしれない。仕事やお金の関係性もあれば、義理も人情もある、それが大人というものだ。しかし、そんな事情から(ほぼ)無重力状態の人…というのもたまに存在する。このたび、編集長から指名された野犬のような3人が忖度なしで本当に釣れるワームを紹介する。 大人には事情というものがある…が、そこから自由な人もいる 当たり前だが、ルアーマガジンは […]