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[画像 No.6/6]ビッグベイトをホバストのように使う⁉見切られない理由があった…!

2026/03/17
|ビッグベイトをホバストのように使う⁉見切られない理由があった…!
水深1.5~2mくらいに浮いているバスに対して、ピッチングでアプローチ。たるむラインを回収していくだけ、という超デッドスロースピードでビッグベイトをi字系のように泳がせるのだ。ホバストのように小さいルアーだとたとえ気づいてもバスが追いつけない、あるいはルアーを見失ってしまうかもしれないが、ビッグベイトを使えばその心配もないのだ。
豪快な印象のあるビッグベイトだが、時にその使い方は繊細さを極める。特に春のセレクティブなビッグバスを狙うのであれば、なおさらのことだろう。千葉県は片倉ダムにてロクマルキャッチの経験を持つ高橋洋一さんが、そのメソッドを教えてくれえたぞ。 目次 1 フィネスで使うビッグベイトアプローチ フィネスで使うビッグベイトアプローチ ワームの「スト」の延長線にあり ビッグベイトといえばやはり豪快な釣り、強い釣り […]