記事へ戻る

[画像 No.3/10]いつものため池であと1尾バスを釣るための法則を水野浩聡さんが解説

2022/10/09
|いつものため池であと1尾バスを釣るための法則を水野浩聡さんが解説
大江川中流域に程近いため池。水深は1番深いところで6mとかなり深め。「5~6m沖から一気にブレイクになって駆け上がりができるポイントなので地形変化を釣ることが釣果への近道ですね」
年々難易度が高まる全国各地のバスフィールド。ため池もプレッシャーが高まるフィールドの代表格だ。昨年は釣れていたため池が今年はまったくダメということもしばしば。そんなフィールドでも達人たちは、新しい解決策を生み出し続けている。その一端を達人のひとりである水野浩聡さんからおすそわけしてもらおう! 目次 1 水野浩聡さんのプロフィール2 ため池のいまをどう釣りきるのか?3 食わせに特化するよりも回遊の魚 […]