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[画像 No.2/8]【何が違うか答えられない…】「ロングロッドの優位性」「違和感のなさ」DRTのロッド「アーテックス」を語る

2024/12/17
|【何が違うか答えられない…】「ロングロッドの優位性」「違和感のなさ」DRTのロッド「アーテックス」を語る
白川友也
しらかわ・ともや/ご存知、DRT代表。幼少期から人とは違ったセンスの持ち主で、青春時代はスケボー、音楽活動に打ち込んだ。20歳くらいから琵琶湖通いが始まり、30歳の頃に滋賀へ移住し、ディビジョン(DRTの前身)を立ち上げた。初期の業態はロッドカスタムからスタート。かつては岸釣りがほとんどだったが、今ではボートがメイン。
今やバス釣り業界のトップメーカーのひとつである琵琶湖生まれの「DRT」。売れ線はやはりタイニークラッシュだが、実はDRTのロッドにもファンが多い。今回はそんなDRTのロッド「アーテックス」にまつわる対談の様子を紹介しよう。 目次 1 琵琶湖における理想のロッドとは?2 やっぱり琵琶湖はロングロッドが有利?3 DRTはスタッフ全員がロッドビルダーなのだ4 アーテックスを象徴する名作2機種 琵琶湖にお […]