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[画像 No.3/8]【何が違うか答えられない…】「ロングロッドの優位性」「違和感のなさ」DRTのロッド「アーテックス」を語る

2024/12/17
|【何が違うか答えられない…】「ロングロッドの優位性」「違和感のなさ」DRTのロッド「アーテックス」を語る
奥地渓希
おくち・けいき/岐阜県生まれ、滋賀県在住の28歳。以前は岐阜で古着屋などの仕事をしながら、琵琶湖の東岸に通っていた。バス釣りはビッグベイトからフィネスまでオールジャンルで挑む。また、丸型アンバサダーを好んで使用する。バスの最大魚は66センチ、5800グラムをフレンジーにて。
今やバス釣り業界のトップメーカーのひとつである琵琶湖生まれの「DRT」。売れ線はやはりタイニークラッシュだが、実はDRTのロッドにもファンが多い。今回はそんなDRTのロッド「アーテックス」にまつわる対談の様子を紹介しよう。 目次 1 琵琶湖における理想のロッドとは?2 やっぱり琵琶湖はロングロッドが有利?3 DRTはスタッフ全員がロッドビルダーなのだ4 アーテックスを象徴する名作2機種 琵琶湖にお […]