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[画像 No.3/31]ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略

2026/04/04
|ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略
関東を代表する大規模リザーバー。近年はビッグフィッシュキャッチ率が上がってきており、年間を通してコンスタントに50cmアップがキャッチされている。大津さんがハイシーズンだけでなく真冬でも頻繁に湖上に浮かぶホームフィールド。朝の気温はマイナス7度。水辺の土は冷え込みで凍っていた。
●取材協力:秋山川釣の家
大津清彰さんがストマック調査から導き出したベイトフィッシュパターンを軸に、真冬の相模湖を攻略。一般的に冬はオフシーズンであるが、実は「50cmアップ率が圧倒的に高いのが冬」とのこと。その言葉の真意を、実釣を踏まえて解説してもらった。 目次 1 ワカサギパターン優勢でもヤゴパターンは忘れずに2 1月は相模湖でもっとも効率よく50アップが釣れる3 太めのPEを使うことでワインドの性能をより引き出せる […]