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[画像 No.30/31]ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略

2026/04/04
|ライブスコープ全盛期に勝つ!スレたビッグバスを岩盤のエグレから引きずり出す「最新ミドスト&バマスト」攻略
この先10年は手放せない大津さんの最高傑作
PEラインを用いたシェイキング系の釣りにマッチし、野良ネズミやワインドなどにベストマッチ。高弾性で軽量なブランクスでありながら、マイルドさも兼ね備えているので使用感はとてもしなやかで粘り強い。

●全長:6ft1in ●適合ライン:2〜5lb、PE0.2〜1.5号
●適合ルアーウェイト:1/64〜1/8oz ●アクション:MF(ミディアムファスト)
●標準自重:87g ●価格:6万9300円(税込み)
大津清彰さんがストマック調査から導き出したベイトフィッシュパターンを軸に、真冬の相模湖を攻略。一般的に冬はオフシーズンであるが、実は「50cmアップ率が圧倒的に高いのが冬」とのこと。その言葉の真意を、実釣を踏まえて解説してもらった。 目次 1 ワカサギパターン優勢でもヤゴパターンは忘れずに2 1月は相模湖でもっとも効率よく50アップが釣れる3 太めのPEを使うことでワインドの性能をより引き出せる […]